歌う ´◇`)/ O✖△◎!  Aniのあれこれ言いたい放題!
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プロフィール

Ani huazhong

Author:Ani huazhong
                            
Ani(アニ)と申します m( )m

早期退職後、軽貨物配送業を2013年1月に開業しました。

屋号:
Ani Express
(アーニー・エキスプレス)

たまに歌います(^0^)

どうぞ よろしく(^-^)

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2016年 最後のブログ更新。
テーマは 「幸せ」のかたち

と、その前に、今年亡くなった有名人でAniが気になった人を並べてみました。
(以下、直近になくなった順です)

根津甚八さん(享年69) 日本/俳優
ジョージ・マイケルさん(享年53) 英国/歌手 ワム
武藤まき子さん(享年71) 日本/芸能リポーター
小川宏さん(享年90) 日本/アナウンサー
荒川博さん(享年86) 日本/プロ野球選手
フィデル・カストロさん(享年90) キューバ/国家元首
グレッグ・レイクさん(享年69) 英国/ミュージシャン EL&P
レオン・ラッセルさん(享年74) 米国/ミュージシャン
りりィさん(享年64) 日本/歌手
平尾誠二さん(享年53) 日本/ラクビー選手
元千代の富士・九重親方(享年61) 日本/大相撲・横綱
大橋巨泉さん(享年82) 日本/司会者
伊藤ユミさん(享年75) 日本/歌手 ザ・ピーナッツ
永六輔さん(享年83) 日本/作詞家
鳩山邦夫さん(享年67) 日本/政治家
白川由美さん(享年79) 日本/女優
ムハマド・アリさん(享年74) 米国/ボクサー
蜷川幸雄さん(享年80) 日本/演出家
冨田勲さん(享年85) 日本/ミュージシャン シンセサイザー奏者
戸川昌子さん(享年85) 日本/作家・シャンソン歌手
前田健さん(享年44) 日本/お笑いタレント 松浦亜弥のモノマネ
山本功児さん(享年64) 日本/プロ野球選手 法政大学出身
プリンスさん(享年57) 米国/ミュージシャン
江戸家猫八さん(享年66) 日本/声帯模写
夏樹静子さん(享年77) 日本/作家
多湖輝さん(享年90) 日本/心理学者
キース・エマーソンさん(享年71) 英国/ミュージシャン EL&P
聖日出夫さん(享年69) 日本/漫画家
はかま満緒さん(享年78) 日本/司会者
モーリス・ホワイトさん(享年74) 米国/ミュージシャン アースウィンドウ&ファイアー
中村梅之助さん(享年85) 日本/歌舞伎俳優 前進座
グレン・フライさん(享年67) 米国/ミュージシャン イーグルス
デヴィッド・ボウイさん(享年69) 英国/ミュージシャン
竹田圭吾さん(享年51) 日本/ジャーナリスト
ナタリー・コールさん(享年65) 米国/歌手

今年については、同世代やリアルタイムで活躍を知っている人の旅立ちが多かった気がします。

ジョージ・マイケルさん(享年53)=クリスマスに亡くなるなんて(>.<)、平尾誠二さん(享年53)、元千代の富士・九重親方(享年61)、プリンスさん(享年57) 竹田圭吾さん(享年51) みんな早すぎる!

青春時代に夢中で聞いていたミュージシャンも何人か旅立ちました。
debitto BOY

グレン・フライさん(享年67)は2006年に香港でイーグルスで観たな。デヴィッド・ボウイさん(享年69)、80年代にシリアスムーンライトツアーを武道館で観たっけ。モーリス・ホワイトさん(享年74)、アースはホントによく聴きました!

大橋巨泉さん(享年82)、永六輔さん(享年83)、お二人からは、いろんなことを教わった気がします。

10年くらい前だと、その年に亡くなった人の現役時代をリアルで知らなかったので、喪失感みたいなものはあまり感じなかったのですが、最近の物故者の場合は「もうあの歌声は聞けないんだ」みたいな感慨ひとしおです。

「死」による別れが多くなるなるのは、歳をとるにつれて仕方のないことです。
その「死に様」も様々。でもほとんどの場合、その「死に様」は選べません。
だからどんな「死に方」がよくて、どんな「死に方」が嫌なのかはあえて考えません、悲しくても受け止めるしかないのです。
改めて、合掌m(_ _)m

さて、今年あなたは何度「幸せ」を感じましたか?

人はどんなときに「幸せ」を感じるのか。

若い人ならステップアップ、人生の節目?
入学、就職、昇進、結婚、出産。
冒険 挑戦 なんてのもいいですね、でもこれは歳に関係ないか。

親であれば、子供の成長はなにより幸せです。
先程揚げた入学etcは、本人よりも親やその周りの方が嬉しいことですね。

歳をとってくると、なんでもない当たり前の日常が続くことが、幸せだったりします。
一番は本人の「健康」、 そして家族の「無事」

「不幸」な出来事がなかったことが「幸せ」とも言えなくはありませんが、逆に避けられない「不幸」ならそれを無事に切り抜けられていれば「幸せ」ではないでしょうか。
「不運」も然り。人の「運・不運」に限りがあるとすれば、「不運」を先に消化してしまえば、あとは「運」だけ残りますよ。

Aniの今年は、なんとなく「幸せ」だったかな。可もなく不可もなく、足るを知る、それで充分でした。

来年については、やりたいと思うことをやり残さなければ御の字です。
多少できなくてもそれはしょうがない、穏やかな気持ちが保てればと思います。

皆様におかれましては、この駄文ブログに一年間お付き合いいただき、ありがとうございました。
来年も続ける所存です、またお付き合いいただければ幸いです。

それでは よいお年を!

PS.来年の七福神巡りは「柴又」に決定!
例年 2日に行ってましたが、今年は 7日(土)にしました。
なのでもし、Aniと一緒に巡ってみたい方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。一緒に行きませう\(^o^)/
さっき調べましたが、結構楽なコースのようです。
寅さんで有名な、帝釈天も含まれています。
草団子食べて、寅さん記念館も寄れるかも(Aniは行ったことありますが)
あと、「山本亭」という日本庭園は訪れようと思っています。
米国の日本庭園ランキングで第3位だそうな。

ご興味あれば、是非に!
 
2016/12/31 17:10 その他 TB(0) CM(0)

新しくテレビを買い換えました。



東芝Regza 50M500X  50型 4Kです。 
大きさを感じてもらうため隣にギターを置いてみましたが、どうでしょう?

ついでにサラウンドスピーカーも買いました YAMAHA YAS-106 テレビの前にある黒いバーです。

前のテレビは2008年に購入したソニー製テレビ、8年経ちますが一度も故障することなく、今も普通に映っています。
ただ32型なのです。

購入当時住んでいた住吉でテレビを置いていた部屋は6畳間、なので32型でも充分だったのですが、戻った草加のマンション・リヴィングは10.5畳あります。
見れなくはないのですが、ダイニングテーブルからテレビまでの距離が3m近くあるので、そこからだと字幕の文字がよく見えません。特にテレビ番組表は全然ダメ!

よって、楽しんで見たい時はテレビに近づいて見ていたのですが、流石に人を呼んでみんなでビデオ鑑賞なんかするときは小さ過ぎます。

そろそろ買ってもいいかな、大型の4Kテレビも10数万台が出てきましたし、やっと決断しました。

購入にあたり、

①メーカーについて、シャープはNG。画面が白っぽいから。今のソニーは「黒っぽい」です。「黒」はソニーのこだわり、それに慣れてしまっているので、ソニーにはこだわりませんが、なるべく黒っぽいものを。

②大きさ的には 49型 or 50型 かな。それ以上大きいと、やっぱり邪魔だし、お値段的にもNG.。

③4K。はじめは2Kでもいいかな、と思ったのですが、店頭で比べて見ると、やっぱり画面の差は歴然です。(4K放送はいつになるかわからないのですが、現在の地上波フルHDやブルーレイ映像も画像補正機能で画質が上がります) 価格差も3、4万円程度。

④機能にはこだわりなし。最低限でいいです。

これらの条件を当てはめていくと、東芝製にたどり着きました。コスパいいし、色味も白黒の度合いで行けば、シャープとソニーの中間ちょっと黒よりかな。ソニーも候補だったのですが、同クラスのものはどうも安っぽい感じがしてやめました。
最終的に一番気に入った画質がこれでした。

ちょうど今日で2週間経ちました。

はじめは「画面でかい!」 急に人の顔のアップが出てくるとびっくりして仰け反ってましたが、皆が言うように大きさってすぐに慣れますね、2日で慣れました。

そのほかに気づいたこと。

①出演者の「高齢化」
画面が大きくなり画質が上がったせいで、画面に登場する人の顔がよくわかるようになりました
アップでは実際の顔の倍くらいの大きさで映ります、なのでこれまで気づかなかった、バラエティなんかの出演者の顔のしわやシミがはっきりわかります。若作りしていても、やっぱりみんな「歳!」だったんですね。


「5時に夢中!」出演中のピーターさん。御年64歳でこの美貌、しかし小さなシミがあるんですね、この写真ではちょっとわかりづらいですが、直接見るとよくわかります。
そこまで映ってしまう! これからの女優さんはホント大変だ。

②サラウンド・スピーカー



これは買って正解でした。
テレビについてるスピーカーもそこそこいい音がしますが、「音の拡がり」に欠けます。
ニュースやバラエティを見るならそれで充分ですが、映画や音楽物だとやっぱり物足りない。
買ったYAMAHAのサウンドバーのお値段は25,000円、これでけっこう映画館で感じるような「音」の感じになります。
下は1万円台から上は5万円以上もありますが、この機種が最近の一番人気だそうで、コスパがいいってことでしょうね。

③インターネット接続
東芝の場合「クラウドメニュー」という機能(ボタン)があって、これを選ぶと予めセットしてあるネット経由のプログラムが楽しめます。



NETFLIX、ひかりTV、TSUTAYA TV etc、あとYOUTUBEも大画面で楽しめます。

ものによっては有料ですが、例えばTSUTAYA TVなど、わざわざ店頭で借りて返すことを思えば便利ですね。AniはNETFLIXに入りましたが、月額900円で過去のTV番組(テレビ東京系)や海外ドラマ、映画etc 相当楽しめます。

あと東芝の売りは、外付けハードディスクを付ければTV番組録画が可能で、タイムシフト機能を使えばオンエアされている全番組を数週間分録画できるらしく、これなら見逃した番組をいつでも見れることになります(だから「タイムシフト」)

この機能、よく調べてないのでこの程度しか書けないのですが、Ani的にはそこまでいるかな、今でも録画した番組見切れていないのに、といった感じです。加えてネット系番組も見れるようになったので。

「引きこもり」になるつもりはありませんが、陽気の厳しい時(うんと暑い、寒い、雨、風、雪)は外に出るのが億劫なので、このテレビがあれば退屈はしなさそうです。

まあ、機能を理解するまでは、しばらく「引きこもり」になるかもしれません。
2016/12/18 17:08 その他 TB(0) CM(0)
先週は今年一年の世間を振り返ったので、今週はAni自身の一年を振り返ります。

1.映画
「スターウォーズⅦ フォースの覚醒」
「TOO YOUNG TO DIE 若くして死ぬ」
「シン・ゴジラ」
「君の名は」


現時点で計4本、ただ再来週に3連休があるのでもう一本は観るかもしれません。それでも5本、去年も5本でした。
観たいと思った映画は観れているので、2ヶ月に一度観るくらいのペースでした。

今年のチョイスは3本が「話題作」でした。もちろん見たいと思った作品ではありましたが、「一応押さえて(観て)おこう」という気持ちもかなりあったな。
かつてに比べ、今は本当にたくさんの作品が日々公開されていますが、世の中の評価とは関係なく、自分の感性にグッとくる作品には案外出会えないものですね。
「TOO YOUNG TO DIE」だけでしたね、その手の作品は。
もっと観たいですね、映画。やはり映画館で観るのは楽しい。来年は、感性に響く作品との出会いに期待!

で、いまちょっと興味をそそられているのは、「あまちゃん」以降干されていた 能年玲奈改め「のん」の復帰作、
アニメ 「この世界の片隅に」

戦時下を描く作品は、だいたい 「悲惨」→「反戦」 のメッセージ性が強過ぎて、それ以外の印象が残らない感じがしていたのですが、この作品はちょっと違うようです。
広島を舞台にした作品なのですが、原爆も被災した市内を描くのではなく、郊外からの描写とのこと。
この程度の情報に止めて、観に行こうかと思案中です。下調べをしてしまうと自分に対する「ネタバレ」になってしまうので。

2.旅行
4月 春の静岡ぶらり旅
7月 目指せ全県制覇 徳島・和歌山編


あとは
大人キャンプ(春)
七福神巡り(麻布十番)

全県制覇で残っていたのは、富山・和歌山・徳島・山口・大分・宮崎・鹿児島。
残った県は、どこもふらっと行けるようなところではありません。
と思っていたのですが、徳島と和歌山は案外簡単に行けちゃったのでビックリ、深夜バスのおかげです。

でもさすがに山口と九州方面は、深夜バスじゃ無理ですね、ちゃんとした(?)「旅行」で行くしかないかな。
なのでとりあえず来年は、深夜バスで富山は行ってこようと思っています。

そうそう、富士急ハイランドの絶叫マシンは年齢制限があって60歳を過ぎると乗れないそうな。
みんな、「アラ還」になる前に乗りに行こう!だれか企画してくれ  \(>.<)/ 

あ、ディズニーランドも行ったことないので、こちらもよろしく m(_ _)m


3・ライブ
今年はいろいろありまして、PC(プレイ・カンパニー)で音友の「ライブ・パーティー」冬の陣のみでした。

PCだけでなく、ライブやりたい気持ちはたくさんあるのですが、どうも現実が追いついていない!
来年は何か考えなくては、4回くらいやりたいね。

4.ゴルフ
アジア取手 1回
長瀞カントリー 3回

去年ゼロだったので、少し行ったかな、でも長瀞はメンバーなので年会費を考えると6回は行かなくては、元が取れません。

アジア取手では、「セグウェイ」で回りましたが、あれは面白い!
みんな乗ってみたいということなので、陽気が良くなったらみんなで行きませう!

5.その他

高校の同級生の友達のNさんと知り合い、彼の主催する「そば会」(彼は蕎麦打ちを趣味としており、定期的に試食会を開いています)に3回出席、うち一回はプロの落語家さん(立川志獅丸さん)を呼んでの「落語&そば」の会でした。


こちらの方です。師匠は立川志らくさん。
面白かったです、やっぱ「ライブ」はジャンルを問わず、いいですね!

これが今年一番の収穫だったと思います。

齢を重ねていけば、人とは「出会い」よりも「別れ」の方が増えていきます。
幸いにも新たな「別れ」はありませんでしたが、そば会を通じてたくさんの人と知り合えました。

これ貴重ですよね、サラリーマンの方なら会社以外の人間関係ってそうそう広がらないものなので、そのまま放置すると定年後は一人ぼっちなんてことになりかねません。
Aniは早々とサラリーマン卒業してしまいましたが、それでも新しい人言関係はなかなか広がらない。

なのでNさんに感謝、またいろいろ企画してください、出来ることがあればお手伝いします!

最後に、今年一年 患うことなく健康で過ごせたことがなによりだったと思います。
美味しいものも、美味しいお酒もたくさん飲めました、感謝m(_ _)mm(_ _)m

ちょっと早いけど、

Merry Christmas & Happy New Year (^ ^)(^ ^)

2016/12/11 10:19 その他 TB(0) CM(0)
気がついたらもう12月!

歳をとると、あっという間に時が過ぎていくように感じると言われますが、なんだか世の中全体でそんなことを言っているようで、これはやっぱり世の中全体が「高齢化」したせいなのでしょうね。

さて、ちと早いですが2016年を振り返って…

先日、年末恒例のユーキャン「新語・流行語大賞」が発表されましたが年間大賞は「神ってる」でした。

プロ野球広島カープの快進撃をもじった言葉ですが、ん~、Ani的にはちょっと「弱い」ですね。

カープのセ・リーグ優勝に世間が熱狂したかといえば、そこまではいかない、やはり「広島」限定の現象ではなかったでしょうか。
むしろ世間の注目度からいえば、優勝を花道に引退する黒田投手の方があったのではと思います、なのでAni的には「男気」の方が良かったのではと。

ほかにも「保育園落ちた、日本死ね!」が選出されて物議を醸しているようですが、まあ、「選ぶべきか」の議論は別にして、今年を象徴する言葉だとはAniは思うので、あってもいいかなと。

で、ちょっと気になったのが、このイベントのスポンサーが「現代用語の基礎知識」でお馴染みの、自由国民社だったこと。

昔はAniも毎年買っていました「基礎知識」、でももう何年も買っていません。
理由は言うまでもなく「ネット」のせい。ググればなんでも調べがつくからね、今は。
だから「基礎知識」、今も売れているんでしょうか。

この手のイベントは自社の販促が本来の目的なのですが、今はそんなに効果ないのでは、だから通信講座のユーキャンと提携したのかもしれません。
なんとなくこのイベント自体が「小粒」になった気がするのは、そのへんも関係しているのかなと思った次第です。

ちょっと話がそれましたが、2016年は「女性」がいい意味でもその逆でも話題になった年ではないかと。

まずは「ゲス不倫」のベッキー。
「不倫」自体は珍しくもなんともない、今も昔もそこらじゅうで起こっていたことなのに、なぜに彼女はここまで叩かれなければならなかったのか?
Aniは彼女が不憫ですが、世間では溜飲を下げたと感じている人も多くいたのでしょう、確かに彼女の「優等生」キャラは一部では鼻についていたのも事実です。

次にヒラリー・クリントン。
女性初の米大統領を目指していましたが、案外「女性」に人気がなかったという結果でした。
トランプに敗れた敗因はそれだけではないですが、彼女はそのことに気づいていた?
そこはタカをくくっていた気がします、そこに気がついていれば、もう少し善戦できたかもしれません。

それから お隣韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領。
パククネ

初めから何を考えているのかわからない印象でしたが、今回のスキャンダルでますますわからなくなりました。

こちらはヒラリーとは逆で、彼女が大統領になれたのは、彼女を支持する熱狂的な中高年女性のおかげと言われています。
(大統領選挙当日は天気が悪く彼女を支持しない若者層が投票に行かず、結果朴槿恵支持の女性票が勝敗の決め手となった)
しかしここまで政治が機能不全になってしまって、かの国は大丈夫なんでしょうか。
こういう状況だと、必ず「反日」で国民の目をそらさせるのがかの国の常套手段です。
まためんどくさくなるのかな。。。

そして最後は 小池百合子。
最近は旗色が悪いですね、結局オリンピック施設も元々の案で落ち着きそうな気配です。
この方、やたらと「都民ファースト」を連発し、都民の支持がバックにあることを強調しますが、この人の本音は
「百合子ファースト」だとAniは確信しています。

本人が自覚しているのか確信犯なのかはわかりませんが、防衛大臣だったころも含め、ともかく本人に注目が集まらなければ気がすまない人なんだなと思います。

恐らくそのへんのことは政界関係者はわかっていて、政治記者たちも「またか」的な発言をしてますね、あのIOC会長との公開会議なんて、まさに「私を見て!」だったんじゃない?

結局そこが裏目に出て、IOCは東京都に対して厳しくなった気がします。

小池さんが「意地」を張ることを、Aniはとても心配しています。
どう見ても、そうなったら周りの意見なんて一切聞き入れない気がするから。

自分の一年も振り返る予定でしたが、それは次回以降で。

2016/12/04 19:26 その他 TB(0) CM(0)
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