歌う ´◇`)/ O✖△◎!  Aniのあれこれ言いたい放題!
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プロフィール

Ani huazhong

Author:Ani huazhong
                            
Ani(アニ)と申します m( )m

早期退職後、軽貨物配送業を2013年1月に開業しました。

屋号:
Ani Express
(アーニー・エキスプレス)

たまに歌います(^0^)

どうぞ よろしく(^-^)

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今回旅した徳島県と和歌山県は、これまで本当に「縁」がない場所でした。
滞在したことはなかったけでど、「通過」したことはあった県というのはいくつかありましたが、この2県はそれもなし。
確かにこの2県、「途中」に位置してないので、そこを目的に訪問しなければ、まず行くことはありません。

経済規模の大きい都市なら「支店」や「営業所」が置かれることが多いので、それを目的に出張することはあるのですが、端っこに位置するこの2県はそれほどの経済規模がないので、そういうこともありませんでした。

となると、残るは「観光」なのですが、これもイマイチぴんとこない。
特に徳島は、思い当たると言ったら「渦潮」「阿波踊り」くらいかな、今回訪問するまでほとんど同県に関する予備知識はありませんでした。



市内地図を眺めて。。。 吉野川は徳島市を流れていたんですね、気がつかなかった。
観光スポットはかなり点在している感じ。今回の滞在予定は半日強なので、駅周辺のスポットを尋ねるのが精一杯でしょうか。

地図の真ん中あたりにある「眉山」が有名らしいのですが、Aniは今回の訪問で徳島を調べた折に初めて知りました。
(ホントに「有名」? 失礼m(_ _)m)
あとは、地方都市にいったらとりあえず「城」を訪ねる、ということで、駅近くの「徳島中央公園」が城跡のようなのでいってみることにします。



公園に入ってすぐに、「阿波踊り」を練習している一団に出会いました。
おお、一気に「徳島」に来た~って感じになりますね、テンション少し上がりました。


平均年齢はかなり高いです。朝早いもんね(8:00)
本番の阿波踊りは8月12~15日で行われます。


この文句の碑が、確か南越谷駅前にもあったような。

「阿波の殿様 蜂須賀さまの 今に残せし 阿波踊り」

ちょっと調べてみました、これは阿波踊りの歌詞だそうです。また「阿波踊り」は「盆踊り」だったんですね。
戦国時代、各地の戦国大名は人が多く集まることを嫌い「盆踊り」を中止にしていたそうですが、阿波の殿様蜂須賀家は逆に奨励して阿波踊りを盛り上げたそうな。その感謝の気持ちが歌詞に含まれているんだとか。

ここの城址公園には天守閣などの建造物はなく、石垣が残るのみ。
これも堀の名残りなんだろうか?


もともとあった小高い山(?)を城山とし、その山頂に天守閣がたっていたようです。


山頂までいけそうなので登ってみました。



15分ほどで山頂に到着。なるほど、そこそこの広さ。
かつては天守閣から城下を眺められたのでしょうが、今は木立が鬱蒼と茂っており、下界は望めません。

なかなか気持ちのいい公園ですが、「城跡」感はあまりないかな。
そろそそ「眉山」に行くロープーウェイが動きだす時間なのでそちらへ移動します。


途中、公園の池のほとりにこんな看板が。
食った奴がホントにいたんだな、でなければ看板立つわけないし。

ワイルドだな、徳島市民!

~続く~


 
2016/07/31 11:51 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
今回の夜行バス行程は、これまでで最長の約9時間。
22時に新宿を出発、目的地の徳山駅前に到着するのが翌日の6時55分。

座席は横3列の真ん中でした。ここだと窓の外の様子を伺うことは不可能。
ひたすら寝るか、スマホをイジって暇を潰すかと思っていましたが、ここで大きな誤算が!

このバスにはAC電源がついていませんでした。前回、前々回に乗ったバスにはついていたので、当然ついているかと思いきや、そういうこともあるのか。
スマホのバッテリー残量は30%程度。これだと今晩使っているうちに使い切ってしまうでしょう。また30%では明日一日持つかどうか。
徳島についたら、まずその対応を考えねば。

こうなったら寝るしかありません。幸い、バスは出発から10分もしないうちに消灯となりました。ほぼ真っ暗。このバスの乗客はみんな乗り慣れているのか(乗車時に感じたのですが、観光客よりも帰省客がほとんど)、すぐに就寝体制の模様。ほどなくいびきも聞こえてきます。

こちらもつられてウトウト。前回、前々回に比べて広い分、窮屈感はないのでそこそこ寝れます。
ただ熟睡まではいかなかった、人にもよるのでしょうけれども、Aniの場合、揺れていると熟睡できないようです。前に寝台車に乗った時もそうでした。

このバスは大阪経由徳島なのですが、どこを通るかの事前情報は無し。恐らく、交通事情によってはルートを替えるからでしょう。
まあ東京・大阪間はルート変更あり得ると思いますが、大阪・徳島間は明石大橋で淡路島にわたっていくルートしかないでしょうから、それを確かめたかったのですが、窓際ではないのでそれもかなわず、途中休憩が4箇所あったのですが、このバストイレ付きでかつそのトイレが座った座席のすぐ脇だったので(2回利用)、外には出ませんでした。
結局9時間、ずーっとウトウトまどろんでいるうちに目的地の徳島駅前に到着。

夜行バスの旅は目的地への移動感を全く感じないものなのですが、今回は特にそうでした。
新宿で寝床に入り、起きたらそこは徳島だった、まさにそんな感じ。
9時間もバスに揺られていたのに、遠くまで来た感がありません。
なんか不思議な感じです。

とりあえず、情報を求めJR徳島駅に向かいます。

と、バスを降りたすぐそばにこんな施設が。


長距離バスの待合室のようです。
なかに入って見ます。



あ、充電できるぞ!
(写真には写っていませんが、右手前の壁際に普通のタップがあって、「充電にお使いください」とあります)

ただマックとかなら朝飯たべながら充電できるので、ここはキープで駅前へ行くことにします。


徳島と言えば阿波踊り。なるほど、南越谷はこの辺を参考(パクリ?)にしているんだな。

案の定、朝の7時では観光案内所、やってません。駅前にマック、ドトール、吉野家もないみたい、充電無理か。
とりあえず駅構内の旅行代理店の店頭にあるパンフレットから市内地図を探し出し、セブンイレブンで朝食調達、さっきの待合室の2階に無料の休憩所があったので、そこで時間を潰すことにしました。
セブンには充電器が売ってましたが、買ってもその充電器は「充電」しないと使えないわけで。

「ポケモンGO」が流行ってますが、すぐ電池切れを起こすらしい、なのでヨドバシとかでは「充電済」の充電器がバカ売れだそうです。だよね、コンビニの充電器は「充電済」で売ってくれないと意味ないかも。関係者の皆様、ご検討の程を m(_ _)m

マックやドトールだと「ビール」は置いてないから、本当ははじめからそのつもりだったのかもしれません (^0^)/
で待合所に戻り、2階の休憩室に登ってみると。


こじんまり、大きなマッサージ機が3台。先客1名、就寝中?壁には大型テレビ。居心地はよさげです。

無料の充電タップは1階にあったのですが、2階にもコンセントがあるはずと、探してみると柱の横に発見、そくさくと充電セットして、ここで1時間ちょっと時間を潰します。結果的には大正解かな!

ビールとサンドイッチでお腹を満たしつつ、この手の本格マッサージ機は初めてなのでさっそく試します。買えばウン十万するやつでしょ、恐らく。多分このメーカーがプロモーションでここにおいているのでしょう、施設側が買ってまで置かないよね。

やってみて、いや~なかなかですね、人の手ではないので、体に当たるゴツゴツ感は否めませんが、人よりすごいのは、全身いっぺんにマッサージしてくれること。首、肩、背中、腰、腕、太もも、ふくらはぎ、足、同時にやってくれます。おお、って感じ。
リラックス、疲労回復、一箇所集中などの20分くらいのコースがあって、2つ試してみましたが、ヨカッタですね。
機械本体を買ってまでとはいきませんが、温泉施設などで見つけたら、人にやってもらって1500円なら、機械で300円の方がいいと思います。

先客さん爆睡中なので、チャンネルを「とと姉ちゃん」に替えてしっかり鑑賞、いかんいかん、そろそろ出発しなければ。
充電も50%弱までできました。

地図で確認、城址公園を散策して、「眉山」へ。

~続く~





2016/07/24 10:11 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
全県制覇。
本気で達成しようと思ったのは去年でした。

Aniは会社員時代に3つの会社を渡り歩いたのですが、3つとも全国展開している企業だったので、日本各地に拠点がある、また職種が経理だったので定期的に監査出張がありました。

年に2、3回は出張してたので、日本全国けっこういろいろなところに行っているなと思って数えてみたら、プライベートを含めて47都道府県中36都道府県を訪れていることに気づきました。(うち仕事で初めて行ったところが14箇所)

残り11箇所か、なら達成可能だね、それからは全県制覇を念頭において、旅することに決めました。

何を持ってその都道府県を「制覇」したことにするか、その定義は必要ですね。よって、
・「制覇」とは、何らかの「目的」をもって、その場所で何かを行なったとき。(「仕事」「観光」「買い物」etc)
・よって「通過」はNG だから乗り換えで駅に降りたと、高速のパーキングで休憩したはNG。

去年は5月GWに「岩手・秋田」を、9月3連休に「岐阜・滋賀」を制覇しました。(当ブログでレポート済)
今年はどうしようか、旅とバンドに忙しくて去年はゴルフ1回もしなかったので、そっちも頑張ろうかと躊躇していたのですが、先月になって、今月に3連休があることを発見。

3日休みがあれば、2日旅して1日家事に使えます。
「旅心」に火がついてしまいました。v(^-^)

ちなみにあと残っている都道府県は、和歌山、徳島、富山、山口、大分、宮崎、鹿児島。
行こうと決めたのは3連休の2週間前なので、山口以西は無理ですね、パックツアーじゃないと高くつくし、最低3日は欲しいしね。

となると和歌山、徳島、富山になりますが、さて、どこへ行こう?

行きたい場所やイベントで言えば、和歌山は「高野山」に行ってみたい、富山は「越中八尾の盆踊り=おわら風の盆」を観てみたい。
徳島?... 思いつかない(>.<)
あ、「阿波踊り」、でもAni的には「南越谷」で充分かな!?
 
「おわら風の盆」は9月なので今回はパス、残るは和歌山と徳島。
去年は1度の旅で2県クリアできました。岩手と秋田、滋賀と岐阜は隣り合ってましたからね。
和歌山と徳島。隣同士といえばそうですが、間に「海」があります。

今回は和歌山単独訪問かなと、ぼんやりグーグルマップを眺めていたら、紀伊水道に点線が走っています。
もしやと思って調べてみると、ありました徳島と和歌山を結ぶフェリーが(南海フェリー)
夜行バスも、新宿を22時にでて徳島に7時に到着するのがあります。
決まりですね。これなら高野山によって、新大阪から新幹線で帰れます。

夜行バスで全県制覇できるの?と、Aniに聞かれた方がいますが、多分無理です(^-^) !
Aniが夜行バスを使うのは、移動時間と宿泊代の節約のためです。
これだと仕事終わってバスの乗って、寝て起きたら目的地です。フルに一日活動できます。
(まあ普通に「寝れる」かといえば、そうは言い切れませんが)

今回の出発地は、新しく出来た「バスタ新宿」
DSC_0021 (1)
南口の真ん前です。

なかには飲食店がないらしいので、まずは腹ごしらえ、西口まで行ってみました。


久しぶり、新宿に勤めていた頃は昼に夜によく来ていました。



もう立派な「観光地」ですね、インターナショナル、昔はちょっと「妖しい」雰囲気がありましたが、今はすっかり健全です。



この店、まだあったんだ、ここの2階の座敷でよく飲んだっけ。

で結局、昔鯨かつの店があったあとにできた喜多方ラーメンで腹ごしらえ。珍しくもないので写真はありません。



バスタ新宿の出発ロビー。流石にできたばかりなので綺麗です。

乗り場は想像していたよりかなり広いです。だからバスの乗り場が端のほうだと、トイレに行って戻るまで時間がかかるので要注意!





今回のバスは横3列シート。Aniは真ん中の席でした。両窓席とはカーテンで仕切られています。
けっこう広いな、これだと圧迫感は感じません。リクライニングもかなり倒せます。

あとは寝るだけ!

行ってきます\(^o^)/







2016/07/18 15:35 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
明日は参議院選挙ですね!

今回の選挙の争点、アベノミクスの評価とともに重要なのが「憲法改正」です。

どういうことかというと、今回の選挙で、「憲法改正」に賛成な勢力が78議席以上獲得すると、今回選挙対象でない議員を含めた参議院での改正に賛成な議員数が2/3を超えることになり、「憲法改正」が可能になるからです。

憲法を変えるには、衆議院、参議院それぞれ2/3以上の議員が賛成することで、初めて憲法改正の法案提出が可能になります。
既に衆議院では賛成勢力の議席数が2/3を超えているので、今回参議院も2/3を超えることになれば可能になるのです。

「憲法改正」は安倍首相の悲願。
もし今回の選挙で国会の条件が整えば、必ず行うとAniは確信しています。

安倍さん以前もこの「憲法改正」論議はありましたが、両議院それぞれ2/3以上の賛成が壁になって、とても実現するとは思われていませんでした。
何しろちょっと前までは、衆参逆転、衆議院はかろうじて与党が過半数を超えていましたが、参議院は野党が過半数を超える状態だったので、両議院で2/3を超えることなどまずありえないと思われていたからです。
それくらい、今回の参院選は改憲派にとって、またとない「チャンス」なのです。

であるにもかかわらず、自民党はこの争点を隠すかのように表に打ち出していません。
まあ、そうでしょうね。この問題を突きつけられた有権者は、そんなに簡単に結論を出せませんから「今回はとりあえず保留」ということで、自民党を敬遠する可能性が高いと思います。
なので自民党は、アベノミクスの成果強調と野党バッシングで選挙に勝利したら、ついでに憲法改正も可能になってた戦略なのかと、Aniは思います。姑息といえば姑息です。
対する野党側は民進党と共産党が共闘するというなりふり構わない体制で挑んでいますが、イマイチ迫力を感じません。
どうもバラバラ感が否めませんね、何がしたいんだろうか?

ちなみに改憲に賛成なのは、自民党・公明党・おおさか維新の会・日本の心を「大切にする党の4党。これらの政党の改選前議席数は61議席なので、あと17議席上乗せ出来るかということになります。

では安倍さんは憲法のどこを変えようとしているのか。
自民党の改正草案(2012年版が最新のようです)によれば、

・天皇を「象徴」から「国家元首」に、「日の丸」「君が代」を国旗、国家と位置づけ
・いわゆる「9条」における「戦争放棄」は変わらないものの、自衛のための武力行使は容認する
・自衛隊を「国防軍」とする(新設)
・一定条件下において、公務員の労働組合活動等に制限をかけることの可能の明文化(新設)
・憲法改正の発議は、両院それぞれ2/3の賛成から、過半数の賛成に

主な改正はこんなところでしょうか。

2/3が確保されれば、法案は提出され、間違いなく可決されるでしょう。
ではそれはいつごろか?
衆議院の解散がなければ、次の国政選挙は2018年11月の任期満了に伴う衆議院選挙です。
そこまで2/3は維持されますので、ここが期限となります。

なぜなら、仮に国会での承認が得られたとしても、憲法改正は国民投票により過半数の承認を得なければ実現しないからです。
なので政府自民党は、改正容認のキャンペーンを行って、国民の間に機運が高まったところで法案提出するとAniは考えています。

そんなことも頭においた上で、明日は選挙に臨もうかと思っています。

ともかく、投票しないことには何も始まらない!

皆さん選挙にいきましょう\(^o^)/

2016/07/09 19:11 時事 TB(0) CM(0)
昨日、朝イチ、レイクタウンで観てきました!



クドカン=宮藤官九郎。



名前から勝手に、古典芸能関係の人かと思っていましたが(例えば狂言の野村萬みたいな)、舞台系の方でした。

この人の作品で最初に面白いな、と思ったのは 「タイガー&ドラゴン」



2005年にTBSの金曜ドラマです。ヤクザが落語家になる話でした。
主題歌はクレージーケンバンドの同名曲。歌のタイトルをドラマのタイトルにしたらしいです。

「 俺の、俺の、俺の話を聞け!♪~ 」 聞いたことあるでしょ?

次に出会ったのが 「池袋ウェストゲートパーク」

池袋ウエストゲートパーク-長瀬

2000年にやはりTBSで放送されたのですが、その時は知ってはいましたがほとんど興味なく、ドラマ自体は見てません。ただその後香港に赴任した時に原作である石田衣良の小説の方にハマって、(TSTにあったトマトブックスで文庫本全シリーズ大人買い!)
なので、ドラマで見たのは2003年に放送されたスペシャルの再放送だけなのですが、妙に記憶に残っています。

で、次もドラマは見ていなくて映画の方だけなのですが、「木更津キャッツアイ」



この作品あたりになると、クドカンだから外さないだろうことを確信して観てましたね!

で、クドカンといえば「あまちゃん」 になるのですが、これで彼は完全に超メジャーになりましたね。
よって、あえて語りません。

さて、ようやく今回の本題である映画「Too young to die 若くして死ぬ!」

冒頭に掲げた写真におかしい点があるのですが、お気づきになりましたか?

そう、公開日付が「2.6」になってます。

この映画、本来は今年の冬に公開されるはずだったのですが、軽井沢のバス事故があった関係で延期されたのでした。

確かに事故のシーンはそこそこしっかり描かれているので、あの時期の公開は無理だったでしょうね。今でもちょっと気が引けるかも。
「あまちゃん」で、主人公アキの主演映画が、東日本大震災の関係で公開延期されたシーンを思い出しました。因果だね!

作品のクオリティーは今回も期待を裏切らない仕上がりです。なのでストーリー解説他は省略します、で感想は、

・中高年ロック好きにはたまりませんね、笑えるシーンが満載、若い人には「なんのこっちゃ???」
・ロックばかりではなく、しっかり「切ない」感もあります、ああ、「青春!」
・「こいつは出てくるだろうな」という、日本のギタリストはほぼ出てきます。
・長瀬智也、古田新太、皆川猿時(「あまちゃん」の時の、北三陸高校潜水土木科の教師役)他、クドカン組常連が今回もいい味出してます。特殊メークがすごいので、すぐには誰だかわからないけど。
・ひとつだけ不満があるとしたら、演奏シーンはもっと大音量のほうが良かったかも。現実のライブと比較すれば、「音ちっちゃ!」
まあ、普通の人々が耐えられない可能性もありますが。

地獄へようこそ、マザーファッカー♪♪♪♪~(シャウト!)

面白かったよ v(^-^)



2016/07/03 13:43 映画・テレビ TB(0) CM(0)
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