歌う ´◇`)/ O✖△◎!  Aniのあれこれ言いたい放題!
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プロフィール

Ani huazhong

Author:Ani huazhong
                            
Ani(アニ)と申します m( )m

早期退職後、軽貨物配送業を2013年1月に開業しました。

屋号:
Ani Express
(アーニー・エキスプレス)

たまに歌います(^0^)

どうぞ よろしく(^-^)

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BSの話で恐縮なのですが(BS見れない方、ごめんなさい)、BS-TBS毎週水曜日23時からの「Song to soul」という番組の紹介です。


「何をいまさら」と思った方、その通り、この番組の放送開始は1997年、今年で18年も続いていることになります。
恐らく多くの洋楽ファンは、とっくに知っていますよね。

タイトルからもわかる通り、内容は音楽番組です。主に洋楽(古い言い方?)を取り上げ(過去に2回だけ、邦楽を取り上げています。喜納昌吉と吉田拓郎)、1時間番組なのですが取り上げる曲は1曲だけ。

コンセプトは「永遠の1曲」

人はそれぞれに、自分にとって思い出の残る「永遠の1曲」があるという設定で、その1曲を深く掘り下げていきます。
主にその曲の制作に関わった人々へのインタビューが中心になりますが、当時の時代背景なども織り交ぜて、1時間番組に仕上げています。

Aniがこの番組を知ったのは今から2、3年前かな、たまたまチャンネルを変えていたら、この番組にたどり着きました。
放送時間が23時なので、見る気はあったのですが毎回「落ちている」(ソファーで爆睡)事の方が多かったですね。
で、去年やっとブルーレイレコーダーを手に入れたので、それからは毎回録画して楽しんでいます。

つい最近まで、Aniはこの番組海外制作だとずっと思っていました。が、実はBS-TBSのオリジナル制作番組だったのですね。

というのも、番組構成はインタビューが中心で、洋楽ですから当然登場するのは海外在住の関係者たち。
番組のテーマは「名曲が生まれた背景」ですから、レコーディング・エンジニアなど「裏方」的な人物もかなり登場します。
こういう、ともすれば「退屈」になりかねない作り方を日本の番組製作者は好みません。なので当初からこの番組はBBCとかの海外制作とてっきり思っていました。でも実際は日本から現地に取材してるんですね、BS-TBS、頑張ってます。
それでも流石に毎回新しい内容で放送するのは厳しいのでしょう、新たに取り上げる曲は月一回で、残りの週は過去に取り上げた曲の再放送です。それでも月1で海外取材ですから、やはり頑張ってますよ。

取り上げられる曲は概ね「古い」曲です。一番古いのが1950年代、新しくても90年代。
やはり「永遠」になるには、それなりに時間が必要です。なので我々世代はノスタルジアに、若い世代は「古典」を学ぶにちょうどいいかも v(.^-^)

これまでに98本作られています。
どれも名曲、有名どころばかり、よく深夜のTVショッピングでやってる「懐かしの○○年代ポップス名曲集」CD5枚組みたいです。

案外、意外なエピソードが語られるので、面白いです。
売れないと誰もが思っていた曲がヒットしたとか、歌詞に間違いがあるとか、豪快な印象の歌手なのに、ものすごくヒットチャートを気にしていたetc

それとこの番組、「記録」としても貴重です。
なぜなら今のうちにインタビューしておかないと、後で出来なくなるから。そう、お亡くなりになるからね。
この番組でも、当人が死んでから作られたものも多々あります。
だからAniとしては是非ニール・ヤングやってほしいのだけれど、この番組のHPには視聴者からのリクエスト・コーナーがあるので、Aniも半年くらい前にニール・ヤングをリクエストしたのだけれど、まだその気配なし。
ヤング氏、噂ではまだまだ元気な「じいさん」らしいのですが、としが歳ですので、TBSサン、お願いします。
でも取材難しいのかな、気難しそうだしな。

最後にこの番組、いい英語の練習になると、Ani的には感じています。

興味のある話題だと、喋っている単語が結構理解できます。あと日本からの取材のせいか、割合わかりやすい喋り方をしている気がします。
字幕でざっと意味を掴んで、何度かヒアリングに徹すると「なるほど、こういう言い方するのか」がわかってきます。
特に、日常会話は何語でも、大して難しいことは喋っていないことが実感できるかと。

As you like it !

PS.祝 W杯ベスト4 なでしこJAPAN \(^o^)/
日本が頑張っているというより、日本の「女性」がすごいんですね。
あとは悔いなく、彼女たちに楽しんでもらえればと。
オメデト!
2015/06/28 07:52 音楽 TB(0) CM(0)
誕生日が待ち遠しかったのは、何歳まででしたか?

まあ、毎年必ずプレゼントをくれる人がいるのなら、その日は何歳になっても楽しみなのかもしれませんが、そうじゃないとその日を境に1歳老ける訳で、いつからかAniは誕生日を素直に喜べなくなりました。

子供のころは大体プレゼントがもらえるし、お誕生会も開いてもらえるので、誕生日はそれは楽しみな日でした。

やがて大げさなお誕生会はなくなり、親もプレゼントをくれなくなって、誕生日はイベント日ではなくなってしまいましたが、それでもちょっとづつ「大人」に近づいていることを実感できる日だったので、嫌いではありませんでした。

やがて20歳を過ぎると成人、「大人」です。ここから先の誕生日はビミョーかな。

「若者」でいられるのが20代までだとしたら、ハタチ過ぎれば残りは10年、晴れてお酒も飲めるようになって、はじめのうちは青春を謳歌しますが、あっという間に30代に突入、あんまり馬鹿もやってられず、そろそろ結婚も意識しだしたりします。

35を過ぎたあたりから皆がよく口にする言葉、
「もう歳だから」
男子の場合、このあたりから体力的な「衰え」を感じるようになります。
例えば、徹夜が辛くなる、筋肉痛が1日遅れでやってくるetc

40代になると、更に老化現象がやってきます。
白髪が増えます、あるいは髪そのものが少なくなります、あと「老眼」。
このあたりから「歳はとりたくないね ;(´o`);」が、皆の口癖です。

改めて考えてみると、人は「歳」をとることが嫌なのではなく、体力面の衰えや、老化が嫌なんですね。

40代は「不惑」の世代、会社で言えば「働き盛り」、出世した人もそうでない人も、仕事が一番楽しい時期かな。体力的には衰えますが、社会的にはそれなりに「認められる」存在なりますので、精神的には充実する気がします。
やはりその境地にたどり着くまでには、それなりの人生経験が必要なので、そのためにはある程度「歳」を取る必要があります。
そう言った意味では、「歳」をとるのも悪くない!

来週25日で、Aniは55歳。

55歳。Aniが社会人になった30年前なら、この歳で「定年」です。

どうです、皆さん想像つきますか?実際にその年齢になってみると、55歳は、全然普通に働けます。これではまるで「リストラ」です。

昔を思い出してみましたが、Aniがいた会社で当時定年になった人はいませんでした。なので当人たちがどんな心境だったのかはわかりませんが、当時の状況を考えると、定年もやむなしの部分はありました。

まず現在より会社の年齢構成のバランスが均等だったので、定年で人が辞めないと、新入社員が採用できない問題がありました。そこを考えると、辞める方も事前に覚悟ができていたのかもしれません。

現在55歳定年はやりたくてもできないんではないでしょうか。なぜなら今は会社の年齢構成がアンバランスで、我々世代から下の世代が少ないので、55歳で急に辞められてしまうと、会社が回らなくなる可能性もあります。
また当時と大きく違うのは、今は「晩婚化」なので、我々世代の子供がまだ小さいこと。
30年前は55歳で子供が小学生なんてあり得なかった、なので今は辞めてくても辞められませんね。

55歳をすぎれば、あと5年で60歳、「還暦」です。

これも現在は違和感ありますね。
赤いチャンチャンコ着て「お祝い」は、長生きを祝う行事ですが、江戸時代ならまだしも、60歳は現在全然「長生き」ではないですからね。

このところTVで明石家さんま氏が盛んにそのことを言っています、嫌だって。(氏は7月1日で60歳になります)

本人は相当「若い」気でいますから、急に「年寄り」扱いされるのは相当嫌なんでしょうね。
Aniはそんなこと考えたことありませんでしたが、あと5年で「年寄り」扱いされるとしたら、やはり相当「嫌」です。
氏の気持ち、よくわかります。

先日ギタリストのチャー氏が武道館で「還暦記念ライブ」演ってましたね。




いいですね、どうせならそういう「お祝い」にしたいものです。
(同級生たちよ、我々も「還暦ライブ」やりましょう!)
寿命が延びれば、老けこむのも当然遅くなるのだとすれば、現代の「還暦」は80歳(卒寿)じゃないでしょうか。

ただ、Aniにとって、今年の誕生日は久々に待ち遠しい誕生日ではあります。

それは55歳になると、映画が1100円で見れるようになるから。

普通に鑑賞すると1800円、格安チケットでも1500円くらいするので、1100円はありがたい。

これまではともに1100円で観れる1日(ファーストデイ割引)と、TOHOシネマなら14日(TOHOシネマデイ割引)が、土日祝日に重なった時に観に行っていましたが、これからは毎週末1100円で観れます。

これで割引dayを待つあまり、上映期間が終わってしまって悔しい思いをすることもなくなりました。

これがなければ、55歳は四捨五入で「アラ・シックスティー」(こんな言い方、ないか!?)
あんまり嬉しくないですね。

「歳」をとると、いいこともある! \(^o^)/

2015/06/21 11:03 その他 TB(0) CM(0)
いつの頃からでしょうか、「見頃」と聞くと、無性に行きたくなるようになりました。
そして今は無理してでも行ってしまう、そう、「花」です。

若い頃は「花」に、全くというほど興味ありませんでした。せいぜい「桜」。
ただし花見といっても「花より団子」で、花そっちのけで飲んだくれていましたね。

四十半ばで香港に3年間滞在して、彼の国、というか、熱帯地方は一年中花が咲いている感じで、「見頃」ってありません。
四季に育った我々日本人にとって、「季節感」がないのはなんとも味気ないもので、一番感じたのは「桜、みたいな!」
それからでしょうか、帰国後はいろんな「花」の「見頃」が気になるようになりました。

思いつくまま挙げれば、初春は「梅」、江東区に住んでた時は、亀戸天神様に毎年行ってましたね。
そのあと「桜」、まあこれは日本を代表する花ですから、見所は数知れす、ただ去年から始めたAni主催ご近所の綾瀬川の花見、これは今後も続けていこうと思っています。
次はなんだろ「つつじ」かな。4年前に行った根津神社の「つつじ」、あそこは見事ですね、また行ってみたい、下町グルメも楽しめますしね!
おっとその前に「藤」がありました。これも亀戸天神様が有名ですが、さすが江戸の名所、GWなんてすごい人出です。
なのでいつも早朝に散歩を兼ねて楽しんでいました。
そのあとは「菖蒲」かな。堀切菖蒲園、これも一昨年行きました。案外こじんまりとしたところで、ちょっと拍子抜け?
そして季節は梅雨時、「紫陽花」でしょう! 一番の有名どころといえば鎌倉の長谷寺なのかな、その時期には行ったことないな。
夏の花といえば「ひまわり」。偶然出くわしたのですが埼玉の志木市(だったと思う)の「ひまわり畑」に一昨年行きました。
花見の風情とはちょっと違いましたが。
秋、コスモス?興味があるのは「彼岸花」。群生しているところを見てみたい。
冬、なんだろ、「椿」? 伊豆大島? これについてはノー知識、宿題かな。

ということで、梅雨入りしたので「紫陽花」
幸手の「権現堂堤」に行ってきました。


ここは埼玉県有数の「桜」の名所、特に「菜の花」とのコラボで有名です。

(茶店に飾ってあった写真より)

Aniも3年前に行って、そのコントラストに魅了されました。またここはそこそこ広いので屋台がたくさんでます。
これが花見気分を盛り上げて、かなり賑わいます。あんな辺鄙な場所なのに、臨時駐車場ができますから。

で、「桜の名所」としか認識していなかったAniですが、実はここ、いろんな「花」の名所だってことを、最近知りました。
この時期は「紫陽花」、秋は「彼岸花(曼珠沙華)」、冬は「水仙」


到着したのは朝の9時過ぎですが、既に駐車場は半分以上埋まってます、予想外、そんなに人気なのか。


やたらとトイレが立派です。


咲き具合は? 8割くらい? よくわかりません。
というのも、いろんな種類の紫陽花があって、どれが満開で、どれはまだなのかイマイチよくわかりません。

こういうのは明らかに満開とわかるのですが




これはどうなんだ?




そもそも、これらは同じ種類の咲きかけと満開なのか、それとも種類が違うのか?

お休み処の茶屋に展示されていた鉢植え、これも紫陽花なのか?


でもまあ、全体的には綺麗です。




それにここは葉桜の緑が鮮やかで、いい感じ。涼しくて気持ちよくお散歩できます。


やたらに「ヤギおし」してます。(この案内板がこの先3つありました)


行ってみたら、お食事中でした。


この一角は、秋に彼岸花が咲くエリアのようです。彼岸花の群生は見たことがないので、たぶん秋もここに来るでしょう。

咲くとこんな感じ!

(これも茶店に飾ってあった写真より)

Aniがなぜ「花」好きになったのか。

簡単に言ってしまえば、「歳」とったから?

思い起こせば、親たちも50代頃からやたらと「花」を見に行ってた気がします。
当時は「どこが面白いんだろう」と思っていました。

でも最近周りを見渡すと、FBにUpする同世代の友人たちのネタは、男女を問わず圧倒的に「花」が多いです。
Aniだけが「花」好きになったわけじゃない、みんなそうでした。

なんでだろう?

「花」の癒しがわかる歳になった?
「花」を見にいくくらいの、ソフトな外出がちょうど良くなった?
今のうちに見ておかないと、この先見れなくなる可能性もあるから?(:>_<:)

よくわかりません。

まあ、そんな理屈は考えず、やりたいことをやりたい時にやればいいじゃん!

以上 m(_ _)m




2015/06/13 15:15 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
その1:スマホ考

今週は仕事で渋谷の繁華街をウロチョロしていたのですが、その時に気づいたこと。
今更かと思うかもしれませんが、若者たち、本当にスマホを常にイジってますね!


あの辺の人口構成は10、20代日本人が6割、30代以降日本人が3割、外国人が1割といったところでしょうか。
で、ともかく10、20代日本人は、男女を問わずほとんどが何らかの形でスマホ、イジっています。

歩きながら、信号待ちしながら、エレベーターの中etc...

エレベーターだと何をイジっているか確認できるので、気づかれないように覗いてみると、
ゲームかなと思いきや、SNSが多かった。
まあ、自分自身で考えても、FBはメールに連動しており、投稿があればだいたい気がつくので、その都度確認すれば年中スマホをイジっていることになるのかと思いますが、こうまで皆が皆スマホをイジっている光景を目にすると、これって実は異様な光景ではないと思った次第です。

以前もこのブログで、夜の地下鉄駅構内でみんながスマホをイジっている光景を取り上げましたが
(「週末の光景」)
http://huazhong.blog.fc2.com/category7-2.html#entry82
その時思ったのは、スマホというこの便利なアイテムがここまで普及していることに対する驚きと、その依存による危うさを感じたのですが、今回感じたのは、ここまで年中スマホをイジっている光景を目にすると、便利さが故に始終使っているというより、「スマホ依存症」というか、常にスマホで何かを確認していないと不安になる、そんな若者の心情を感じたのでした。

経験上お判りかと思いますが、SNSにしろメールにしろ、そうそう重要な連絡は、しょっちゅう来やしません。そもそも送る方も、本当に緊急を要する事項なら「電話」しますよね。返事に緊急性がないから、送る方もSNSやメールで送るとも言えます。

それでも「不安」に駆られて常にスマホをチェックしているのだとしたら、それはずいぶん「時間」を無駄にしている気がします。
例えば歩いている時は、そのことによって得られるものを得ないともったいないです。この季節であれば新緑の緑で季節の移り変わりを感じること、例えば食事をしている時は、ちゃんとその食事自体を味合うことetc

変な話、皆が「歩きスマホ」している道端に、看板で広告出して意味あるんだろうかと。誰もみてないし。
まあ、かわりにスマホ見てると端っこに広告が出てくるんだけどね。

その2:キンキン(愛川欽也)

4月15日 肺がんで逝去されました。享年80歳。

有名人ですから、皆さんご存知かと思いますが、我々世代では、「ロバくん」の声が印象にあるのでは。
(「ロバくん」とは1965年の始まった日テレ「おはようこどもショー」のマスコットキャラクター(着ぐるみ) 声だけでなく実際に中に入っていた)


なぜAniが彼のことを取り上げたかというと、欽也氏はAniと同じ6月25日生まれだったからです。他にもなんと沢田研二氏が同じ。

確率論で言えば、40人いれば9割の確率で同じ誕生日の人が一組いるので、それほどの偶然でもなく、人を選べるわけではないので必ずしも嬉しいとも言えないのですが、やはり同じ誕生日の人は気になりますよね。星占い的には、同じ「星」の下にうまれたわけですから。

最後の仕事が亡くなる2ヶ月前の、「出没!アド街ック天国」だったそうです。
確か観た気がします、なんか反応が鈍かったような。

でも何よりいいなと思ったのは、亡くなる2ヶ月前まで仕事してたっていうとこ。
長患いせず亡くなるのは理想ですね、Aniも同じ「星」の下なので、是非あやかりたいな。

合掌m<_ _>m


その3:大人キャンプ
先週は既に定期行事となりました、大人キャンプで「鹿沼出会いの森キャンプ場」に行ってきました。



雨模様の天気予報でしたが、当日は晴れました、暑すぎることなく陽気はGOOD!
総勢16名の大所帯、子供たちも大きくなって最年少が中学生でした。

で、キャンプといえばバーベキュー、充分満喫できましたが、次回(たぶん今秋)に向けて思ったのは

1.大人だから「肉」はたくさんでなく、いいのをちょっとでいいだろうと、山形牛A5ランクを用意しましたが、中学生女子3人組の旺盛な食欲を甘く見ており、大人たちは本当に「ちょっと」しか食べられませんでした。(T T)
やっぱり、大人も肉が食いたい!なので次回は、いい「牛肉」だけだとコスパ悪いので、いい「豚肉」、いい「鶏肉」も必要かなと。

2.海鮮も用意しました、さんまは好評、何よりこのキャンプの参加者に、「大根おろしマスター」がいるので、ある意味必須です。

ご本人もプロフィール写真に使っているので、Tさん、載せてもいいですよね?

ただ海鮮は肉と違って、足らないぐらいでちょうどいいかも。(結局「貝(ホンビノス)」は半分余らせてしまいました。)

3.今回車に積み込み余裕があったので、ギターを持参、弦を替える暇がなくて一弦が切れる失態がありましたが、このキャンプにはギタリストが何人もいたので、それぞれの腕前を披露、大いに盛り上がりました!
次回はウクレレとカホン(箱のパーカッション)も持参して、セッションだな、酔っ払う前に!
もちろん消灯時間21:00までに終了しますよ。

4.Thanks,Yoko、nice dessert!

閑話休題m(_ _)m

2015/06/07 09:31 その他 TB(0) CM(0)
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