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歌う ´◇`)/ O✖△◎!  Aniのあれこれ言いたい放題!
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Ani huazhong

Author:Ani huazhong
                            
Ani(アニ)と申します m( )m

早期退職後、軽貨物配送業を2013年1月に開業しました。

屋号:
Ani Express
(アーニー・エキスプレス)

たまに歌います(^0^)

どうぞ よろしく(^-^)

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アケオメコトヨロ \(^o^)/

って、もう「松の内(1/7)」を過ぎちゃいましたが (:>_<:)

新しく買ったデジカメのPCへの写真UPがうまくできず、本日のお題、先週UPできませんでした。
今回買ったキャノンのデジカメは、WIFI経由でPCにつなげるのですが結局うまくつながらず。
半ば諦めかけていたのですが、「あ、SDカードをカードリーダーで読み込ませればいいじゃん!」ということに昨日気づき、今日リーダーを買ってきました。780円。UPも簡単、なんか時間、損したな(T T)

さて、今回の「新宿山ノ手七福神」、東からのルートでいくと、神楽坂から大久保通り、職安通りをとおり、区役所通りをかすめて最後は新宿御苑そばまでいく感じかな、もちろん逆に回ってもOK、七福神巡りは回り方に決まりはありませんので。



まずは神楽坂に到着。

懐かしい場所です。

大学が坂を下ったお堀の反対側だったので、よく来ました。
30数年前のこのあたりは、そんなにおしゃれな街ではなかったです。
元は花柳街、芸者さんの街でしたが、当時見かけたことはなかったな。
もう斜陽になっていたので、街もそんなに活気がありませんでした。

入り組んだ坂道に、「粋な黒塀」の家屋、そこにはお妾さんが住んでいそうな、「大人の隠れ家」な街でした。

よく行ったのは、坂の入口にあった名画座。
大学の授業の空き時間に、寅さんとか観てました。そう、「蒲田行進曲」も、ここで観たっけ。

でも社会人になって何年かして訪れたら、ずいぶんおしゃれな街になっていました。
飲食店がいっぱい出来て、特にフレンチが有名なのかな(日仏会館が近くのあったので、フランス人が多く住んでいると聞いたことがあります)



最初のお参りは 「善国寺」。ここは「毘沙門天」様です。

飯田橋から坂を上っていくと通り沿いの途中にあるので、よく知られているお寺だと思います。
神楽坂を舞台にしたドラマだとよく登場するので、行ったことなくても見たことあるでは?
(10年くらい前の、嵐の ニノ主演 「拝啓 父上様」など。)

お参りを済ませて坂を上り、次のお寺を目指し、神楽坂上の交差点を左折して大久保通りに入ります。
このあたりは完全に住宅街です、歩いているのは七福神巡りの参拝客の他に、地元の家族連れもチラホラ見かけます。これから初詣でしょうか。



次のお寺「経王寺」は、「大黒天」様。大久保通り沿いの、市ヶ谷柳町交差点をちょっと過ぎたあたり。



こちらのお寺の「大黒様」は室町時代の作で、新宿区の指定有形文化財。
七福神巡りの場合、新しく始めたところだと7つお寺を集めるのが大変なので、御神体はあとから作ったりするところが多いのですが、こちらは由緒正しい御神体です。

こちらのお寺、法話会やイベントなど、仏教普及の活動を積極的に行っているようです。
前に港区のお寺で、ご住職の法話&落語会に行ったことがありますが、なかなか楽しめました。

ご興味のある方は、下記FBで。
https://www.facebook.com/kyoouji/

もうちょっと行きたいのですが、来週のライブもあるので、今週はここまで
m(_ _)m

~続く~
2019/01/14 18:44 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
暑くなったり寒くなたっり、四季のある日本では毎年同じように季節は巡ってきます。

当たり前のように毎年花が咲き、セミが鳴き、木々が色付き、やがて雪が降る。

それは不思議なことではなく、当たり前ですが「当たり前」」のことだったので、若い頃はそのことについて考えることはありませんでした。ああ、今年も桜が咲いたなetc 程度の感慨。

50歳を過ぎた頃でしょうか、いや、7年前の震災のあとからですね、「当たり前」だと思えることが、本当に「当たり前」なのか、考えるようになりました。

代わり映えのしない毎日が退屈だったのに、震災を経験して、昨日と同じ今日が訪れないことがあることを知りました。

変わらずに繰り返されることは退屈なことではなく、穏やかな日々を今日も無事に過ごせることは「幸せ」、ありがたいことなのです。
なるほど、3食きちんとご飯が食べられて、暖かい布団で眠れる毎日、そんな日々を昔から「感謝」という言葉で、この国の人々は語り継いできました。

若い頃は日々、「出来る事」が増えていく毎日ですが、歳をとるにつれ、段々と「出来ない事」のほうが増えていきます。
だからでしょうね、変わらずに訪れる日常が、嬉しくもあり、ありがたくもあるのでしょうね。

ということで、秋、紅葉の季節。
有名観光地で人ごみに揉まれるのも、なんだか紅葉を楽しむ風情に欠ける気がするので、数年前からは近所の紅葉を楽しむことにしています。

何かにつけてお気に入りの「そうか公園」、桜も咲くし、夏は花火大会、秋の紅葉、でも季節を問わず樹木に囲まれた園内散歩がお気に入りです。

派手さはないですが、今年もこじんまりと紅葉してました。ちょっと早かったけど。

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テレ東の「池の水、全部抜く」で綺麗になった池も、空堀(水を抜いて底を天日で殺菌する)が終わって水が入っていました。

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ホントに綺麗になったね、水が透き通っていて、前は見えなかった池底まで見えるようになりました。

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紅葉は全然色づいていません。

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来週末、また行ってみようかな。
2018/11/11 15:05 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
宗像大社のお参りは、沖津宮、中津宮、辺津宮の3宮を全てお参りしてコンプリートなので、次は港まで戻って近くにある中津宮へ。

女子たちの帰りの飛行機の時間が迫っていますので、駆け足のお参りです。



正面に立つ鳥居。



「明治三十七八年」とあります。

? 「七八年」 ?

こういう鳥居に出会ったのは初めてです。どう言う意味かみんなで考えましたが、わかるはずもありません。
ずっと気になっていましたので、さっき調べてみると、これは日露戦争の戦役記念で建てられた鳥居だそうです。
日露戦争が行われたのが、明治37年2月~38年9月 だったから。

へぇ~、これは鳥居以外にも記念碑ほかの形で全国各地にあるそうです。今度探してみよう!



社殿にご拝礼。なんとなく普通の社殿とは違う造りのような?

この造りについて、さっきネットで見つけたのですが、再発見できず。あしからず。



境内にあった「鯛みくじ」。
珍しかった(Aniは初めて出会った)ので、ここだけのものかと調べたら、日本各地に同じものがあるらしい。

どうも「目出鯛(めでたい)」にかかっているらしい。

まあ、およそおみくじの類はやらないAniなので、ここは当然スルーですが。

そうそう、社殿を降りた道すがらにちっちゃな水の流れ(川という感じではない)があって、なんと「天の川」

川をはさんでこじんまりとした祠が建っており、上にあるのが「織姫神社」、下が「牽牛神社」

なんとここ中津宮が「七夕伝説」発祥の地だそうです。(諸説あり) 案内板にはそう書いてあります。

でもホントに地味で、「ほんまかいな?」の印象。
正直に言うと、その時はそこが本物の「発祥の地」か、疑っていました。
あまりにも安易な、なんだか後から取って付けたような感じがしたので。

でもどうも「本物」らしいです。

なので、写真は取りませんでした。m(_ _)m
どうも、それらしく写る気がしなかったので。m(_ _)m m(_ _)m



さて、港に戻り帰りのフェリーを待ちます。
昼食どきなのですが、名物の海鮮丼をわざわざ食べにいくほどの時間もなく、また離島なのでコンビニなどあろうはずもなく、ターミナルのカフェには軽食がありますが、ここまで来てカレーっていうのもね。





この写真には見覚えがあります。多分ここが世界遺産に登録された時の報道で紹介されていたはずです。それで見たはず。



上の写真では欠けちゃってますが、「みあれ祭」といいます。
秋の大祭の折に、宗像にある七つの漁港の500隻以上の漁船が、沖津宮と中津宮の神様をお迎えし、九州本土にある辺津宮へお送りして祭礼を行います。750年前から行われていたそうな。



映像では、かなり壮観なお祭りでした。
これは、観光的には「売り」になるでしょうね。

帰りのフェリーに乗船。行きは「海」を楽しみたかたので、ずっとデッキにいましたが、帰りは気になっていた最下層の船室へ。
絨毯敷の船室に靴を脱いで上がり、到着までゴロ寝です。
懐かしい、高校生の時に言った新島へ向かう「東海フェリー」以来です。



行きに乗ったバスの折り返しで、最後の神様「辺津宮」へ。
ここは大きな神社です。大型バスが入れる駐車場があって、いわゆる「観光地」の佇まい。

「宗像大社」という名称は正確には沖津、中津、辺津の3社の総称なのですが、この「辺津宮」を「宗像大社」と称することもあるようです。(出雲大社 的な)
地元福岡では、「交通安全」の神様として知られているそうな。



神社全体は、このような樹木で覆われています。
本州の神社仏閣は、多くが「杉」に覆われています。高尾山とか高野山、日光もそうですね、天狗が出てきそうな巨木に囲まれています。
なのでここの樹木は、見慣れていないので珍しいですね。いや、そういえば、香港の寺院の周りもこんな感じだったかもしれません。やはり九州は「南国」なんでしょね。



これは鳥居のようですが、参道には面していないので、観光用(?)の鳥居?

どうも3社目なので、少々「お参り」疲れでしょうか。(毎年 正月には「七福神巡り」で、7社も回るのにね_(>_<)_)
拝殿までの写真はとってませんでした。

なのでいきなり拝殿です。





これは珍しい、拝殿の内部には「額」が飾られています。「百人一首」?

色々調べたのですが、ヒットしません (:>_<:)
(誰か由来をお教えいただければ幸いです)

拝礼を終え、隣接する「神宝館」を見るぐらいの時間はあったのですが、スルーして福岡へ戻ることにしました。
神宝館には、宗像大社から出土した多くの国宝が見られるのですが、どうも美術品とか工芸品ではない、埴輪とか土器の類は、鑑賞してもイマイチ ピンときません。

大社からは、福岡市内まで直通の急行バスがあったのでそれに乗車。
電車での乗り継ぎを考えると、これは便利です。



夕方に福岡の繁華街「天神」着。

結局、帰りの道中に適当な店がなく、遅い昼食となりました。

写真は入ったお店「竹乃屋」(福岡の鳥系のチェーン店らしい)の、「凍結ライムサワー」
凍ったライムが「氷」替わり、これはいいね、今度自宅でもやってみようかな。

以上、1泊2日の夏休み。

そんなにメジャーではない「観光地(?)」への旅はAniの定番なのですが、ほとんど一人旅なので、ツレがいるのは初めてかも。
同行してくださった方々、楽しんでもらえたでしょうか。

やっぱり「旅」は、いいね!!
2018/09/24 20:55 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
世界遺産「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」は、福岡市の北に位置する宗像市までJRで行き、そこからバスで港まで出てフェリーで中津宮のある「大島」まで行き、そこから遥か向こうの会場に浮かぶ「沖ノ島=沖の宮」を参拝するのがルートです。

博多からJR鹿児島本線で、宗像市にある「東郷」という駅までいきます。乗車時間 約30分。単線ではありませんが、田園地帯を抜けていく長閑なローカル線です。



「東郷」駅 です。

古びたローカル線の「渋い」駅舎をイメージしていたら、ピッカピカのモダンな駅でした。
調べて見ると去年新築したよう。もちろん宗像大社が世界遺産になったからです。

でも、じゃあ もし世界遺産にならなかったら新築してなかったのでしょうか。
逆に、世界遺産になったのですぐに新築したとしたら、なかなかフットワークいいですね。

大島に渡る港は「神湊(こうのみなと)」といいます。そこまでは東郷駅から西鉄バスで移動。約15分。





神湊渡船ターミナル 到着。ここもなんだか新しいぞ。





渡船「おおしま」も、新しい船でした。わずか25分の航海なのですが、立派な船です。なんと4階建て!

最上階が外のデッキで、3階、2階はエアコンの効いた椅子席の船室、で最下層の4階が靴を脱いでくつろげる絨毯敷の船室(寝っ転がって昼寝もできます。) 

大島港着。ヤバイ、港の写真がない。まあ、普通の漁村の佇まい? いやいや、ここのターミナルも新築されてました。



2階はおしゃれな カフェです。

大島は周囲15Km、人口700人の島。恐らく、主な産業は漁業。
フェりーの乗客の中には、釣竿を抱えた方がチラホラいましたので、世界遺産になる前のここは、観光客といえば釣り客だったのでは。ざっと見回したところ、宿泊施設は「釣り宿」みたいな感じでした。

今回 一緒の女子組は夕方の帰路フライトなので、あんまり時間がありません。なので急ぎ、まずは一番遠い「沖津宮 遥拝所」へ。

さて、どうやって行こうかと思いきや、フェリーを降りたら目の前に、遥拝所行きのマイクロバスが待機していて、15分で到着です。





社殿の後ろは「海」です。遥拝所の周りは、一軒だけ民家があるだけで、海沿いの崖に立つ感じです。



ここが、一般人には上陸出来ない「神の島」沖ノ島=宗像沖津宮に拝礼出来る唯一の場所となります。
では、肝心の「沖の島」は、果たして拝むことができるのか?



肉眼でもかなり微かにしか見えなかったので、写るかなと思っていたのですが、やっはり無理でしたね。

ちなみに、ちゃんと晴れていれば、こんな感じ。

images (2)

南海の孤島の海沿いの崖に立つと、感慨無量です。ずいぶん遠くに来たもんだ!

でも、ここ、ほかにはなんにもありません。次のバスを逃すと、しばらくボーっ待ってるだけ。

さっさと港まで戻ることにします。

to be continue \(^o^)/







2018/09/17 18:07 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
2日目。

昨夜は福岡在住のやはり高校の同級生と久々の再開、Aniは前回訪問時以来だから4年ぶり、ただし今回同行の同級生は高校卒業以来ということなので、実に40年ぶり(?)。

「感動の再会シーン」だったはずなのですが、Aniは予約した天神の水炊き屋に遅れて到着したので、間に合わず(>_<) 残念!

でも「涙の再会」というほどでも、なかったみたいです?

今回の福岡旅行、「糸島」探訪は最初から決まっていたのですが、2日目についてはまったくノープランでした。
いや、ママ友女子達には最初からいきたいところがあったのかもしれません、Aniだけノープランだったのかも。

彼女たちが、すでにAniが訪問したことのあるところに行くのであれば、別行動でもいいかなと思っていたのですが、彼女たち、なんと「世界遺産」に行くという。

「世界遺産」?
このあたりにそんなのあったっけ?

あったのですよ、それもつい最近世界遺産に認定されました。

ここです。

「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群(「かみやどるしま」むなかた・おきのしまとかんれんいさんぐん)

世界遺産に登録されたのは2017年、Aniもニュースでやっていたので、そのことは知っていました。
ただ、沖ノ島や宗像大社ほかのこの遺産群については全く知りませんでした。このニュースで、そんなところがあるんだと知った次第。

なので、ここが福岡から1時間弱で行けるなんて、当然思ってもいませんでした。
普通、旅先で訪ねる場所については、多少なりとも事前に予備知識があるものなのですが、ここに関しては全くなし。
こういう経験も滅多にありません、果たして何が出てくるのか、迷わず彼女たちに同行することにしました。

さて、ではこの 「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群 は、一体どんなところなのか。
ざっと調べましたので、ささっと紹介しますね。



対馬に近い玄界灘に浮かぶ「沖ノ島」=沖津宮、九州本土に程近い「筑前大島」=中津宮、本土の宗像市田島にある=辺津宮 の、3つを総称して「宗像大社(むなかたたいしゃ)」といい、それに古墳群を加えたところが、今回世界遺産に登録されました。

宗像大社は「宗像3女神」を祭っており、いずれも「天照大神」の娘。長女が沖津宮、次女が中津宮、3女が辺津宮。古墳時代より豪族の宗形氏が代々神官を勤め祭っています。

島全体が神社である「沖津宮」は古代より女人禁制、男子も神官ほか限られた人々しか上陸できず、そこで行われた祭事の遺物が手付かずで残されていたことから、「海の正倉院」と称されます。

なので当然「沖津宮」へは直接参拝出来ません。(何しろ筑前大島から49Kmも先に浮かぶ島ですから) よって「筑前大島」の、岬の突端にある「遥拝所」から拝礼することになります。

よってこの3つの神社を拝礼するのが、正しいお参りなのだそうな。

それでは、当日の足取りを、さらっと紹介します。

と、その前に。

朝食は欠かさないAniですので、まずは腹ごしらえ。
旅先の朝食は、現地のンビニに行ってご当地もののおにぎり他とビールが定番なのですが、泊まったホテルは屋台ラーメン発祥の長浜程近く。迷わず「朝ラー」です。



ホテルから歩いて10分ほどの「元祖 長浜屋」へ。ここは前回も訪問しています。
「長浜ラーメン」は、その地区にある市場で働く人々のために、早い・安い・うまい を提供するため誕生したそうな。築地の「吉野家」と同じですな。



時間は 7:00。今日は土曜で市場はお休みなのですが、結構混んでます。
確か前回訪問時はもっと遅い時間だったので、観光客が多くて並んだ記憶がありますが、そこまで混んではいません。



多いお客さんは、これから仕事に向かうトラックの運転手さんや現場の職人さん達。ここ、この時間ならトラックが路上駐車しても大丈夫みたいだしね。また、Tシャツ短パンや、サンダル履きのお客さんもチラホラ。お近所さんが、休日の朝飯に訪れるようです。
今日はローカルな一面が覗けて、これもまた楽し。



写真は、替え玉したあとです。昨夜、水炊き屋のあとに人気の居酒屋で結構飲んだのに、朝からいけちゃうんだな、これが。



完食。

さて、待ち合わせの博多駅へ向かいます。

~続く~


2018/09/09 16:43 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
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