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歌う ´◇`)/ O✖△◎!  Aniのあれこれ言いたい放題!
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プロフィール

Ani huazhong

Author:Ani huazhong
                            
Ani(アニ)と申します m( )m

早期退職後、軽貨物配送業を2013年1月に開業しました。

屋号:
Ani Express
(アーニー・エキスプレス)

たまに歌います(^0^)

どうぞ よろしく(^-^)

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3連休の最終日は生憎の雨、でも「やさしい雨」なので、雨が嫌いじゃないAniにとっては開け放した窓から流れ込む、ひんやりとした空気が心地良いです。

ただ台風被害で片付けに忙しい千葉方面の方にとっては「恨みの雨」ですね。

これといってすぐに何か手助けできるわけでもありませんが、停電が解消されて少し落ち着いたら、「観光」で千葉を訪れるのがいいかもしれません。
被害を慮って「観光」を自粛してしまうと、かえって地元にとってはマイナスですから。

ボランティアは誰もができることではありませんが、「観光」で地元にお金を落とすことは、訪れる方も迎い入れる方も互いにハッピーになれるので、いいことではとAniは思います。

さて、一週お休みしてしまいましたが、GWに行った全県制覇/山口・大分編の総括を、ちょっとだけ。

全県制覇の旅は、単なる通過はNG、その県で何かしらを行うことがAniの設定したルールなので、どうしても駆け足の旅になりがちです。
なぜならこの旅を思いついた時は、すでに仕事や観光で訪れた以外の「県」しか残っていなかったので、遠いかそんなに行きたい場所がなかったところばかりです。

また効率を考えると(いわゆる「趣味」の類ですから、別に「効率」を考える必要はないのですが)、一回の旅で「2県」はこなしたい、かつ長いお休みは取れないし、お金もそんなにかけたくない(その時点で結構未訪問の「県」は残っていたので)、なので「1車内泊(夜行バス)1泊2日」というスタイルがほとんどでした。

このスタイルだと、1県1目的地が基本、スケジュールを守り上手に交通機関を利用しないとこなせません。

それに比べて今回の旅は、1車内泊4泊5日のロングスケジュール、1県で2箇所の目的地を設定出来たので、いつもの旅より余裕はあったかな。先に宿だけは確保していたので、精神的にもです。

そもそも山口県と大分県をめぐるのは、そんなに効率のいい旅ではありません。隣り合っていないので移動に時間がかかります。
旅行会社ならこんなプランは立てないでしょう。

だから別府にたどり着いたときは、「ずいぶん遠くまで来たな」と思いました。バスと電車をいくつも乗り継ぎました。特に山陰線で萩から下関までの移動は鈍行、ほとんど人のいないローカル駅をいくつも停車したので、余計にそう感じたのでしょう。

意外と面白かったのは下関。都会なので期待していなかったのですが、結構観光地があって2泊しても十分楽しめるかな。今回は隣り合う門司はパスしてしまったので、それも含め、近くの温泉に泊まって「ふく」を食べる旅をいつかしてみたいと思います。

旅はいいですね。

そろそろ還暦に手が届く周りの友人たちも、近頃盛んに「旅」をしています。そういえば、Aniの両親も5、60代のときはあちこち出かけていましたっけ。

それだけ「時間」があるということなのでしょうが、還暦すぎれば「定年」、ますます時間はできます。

人生100年時代の声も聞きますので、還暦過ぎてすぐに足腰立たなくなることはないでしょうが、元気で動けるうちはAniもあちこち旅をしたいなあと。

さて、全県制覇の旅、残すは「鹿児島・宮崎」のみ。

この旅は旅行会社のツアーでもよく見かけるので、次はそれでもいいかなと。
思いっきり「ベタな」観光旅行も、たまにはいいかなと考えています。

誰か一緒に行く?

2019/09/16 12:36 その他 TB(0) CM(0)
その年一年を振り返るこの記事も、今年で5年目となりました。

あらためて5年分を読み返して見ると、世の中はいろんなことが起こっているのに、自分自身に関してはほぼ変わらない一年を過ごしてきたことに気づきます。
この5年間、取り立ててよかったことがなかったかわりに、悪かったことも起こりませんでした。

それはそれで充分幸せなことなので、ブログの締めは大体「今年も無事でよかったね!」
さて、それでは2018年は如何に?
毎年に習い、まずは今年のトピックスから v(^-^)
(ちなみに先日スマホがおかしくなってアプリの再インストールを行ったため、スケジューラーの過去記録が消えてしまいました。なので記憶を頼りに書きますので、抜けがあるかもしれません)

1.映画

「万引き家族」
「ボヘミアン・ラプソディ」

だけ?

そんなに観たい映画がなかったのかな?

と、思ったのですが、映画自体は観てました、うちで。

一昨年、50形TVを買ったと同時にNETFLIXに加入したのですが、映画もたくさん観れるのにあまり観ていないことに気づきました。
NETFLIXの月額視聴料は1000円ちょっと、新作ではありませんが、月に一本観れば、まあ元が取れるかなということで、暇な日曜の午後なんかに観てました。

何を観たか?
あんまり覚えていないのですが、興味はあったけど、映画館で観るほどでもないなと思った作品が多かった気がします。

なので、映画館では観ていないけど、50形TVで至近距離で見ると結構迫力があるので、なんとなく満足感があった一年でした。

2.ゴルフ

長瀞C.C    1回
栃の木C.C   2回
その他     3回

計 6回ですか、あまり行ってないね。
GWは3回も行ったのに、夏に全然行かなくて、秋に3回。
長瀞CC、メンバーコースなのになかなか元が取れません。

バンドその他の活動を考えると、月1回は難しい、なので1ラウンドあたりの「満足度」をもっと上げたい!
基本「楽しいゴルフ」なのですが、やはりスポーツなのでスコアは追求すべきでしょう。
来年は頑張って練習します(ちなみにここ5年くらい、練習場に行ってない(>.<)

3.バンド

恒例の 音友OBライブ は、「冬の陣」がメンバー都合により出なかったので、結局「夏の陣」の1回のみ。

でも何故か「活動した感」があるのは、リハーサルでスタジオに入った回数が多かったから。

一つは年明け1月19日(土)に開催される 「昭和・平成 生きて感謝祭 2019」

への出演のため、もう一つは 2月9日(土)に開催される恒例の 音友OBライブ

「ライブパーティー 2019 冬の陣」 に向け、前倒しでスタジオ入りしてるから。

何故か?PC 次回は「新曲」やります!

4.旅

恒例の 「大人キャンプ」は、春・秋ともに参加。

今年は、Aniなりの「キャンプの楽しみ方」が見えてきたかな。

Aniの場合は、やっぱり「食」です。
アウトドアで肉焼いて食うだけならBBQで充分ですが、キャンプでは多少手の込んだことができるので、料理好きなAniとしては楽しめます。そのまま寝れるのもいい。
ただテント設営はめんどくさい、というか、あまりテントで寝ることに興味がないので、、車中泊がベストかな。

「平成最後の夏休み」

福岡フリークのA部長に誘われて、久々の福岡への旅。
1泊2日の忙しい旅でしたが、念願の「糸島」観光ができたので、大満足でした。

あと、全然予備知識のなかった 「世界遺産 「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群」 も、なかなか興味深かったです。
まだまだ知らないこともあるんだね、勉強になりました。

ということで、今年は 「全県制覇の旅」 行けませんでした。(T T)

残りは 「山口 大分 宮崎 鹿児島」 思い立ったら 夜行バスで、という訳にはいかない場所です。うまく休みを合わせて、かなり前から交通機関を押さえる必要はあります。(宿はなんとかなる!)
なので迷っているうちに今年は終わってしまいました。

ただ、来年のGWが10連休(だったっけ)になる情報が、秋頃かな、あったので、そこで全部片付けてしまおうかなと、途中で思ったことも、今年行かなかった理由でもあります。

多分、そうなると思います。そうでもしないと、10連休なんて消化できなくない?

以上、やはり今年も去年と同じ、一番良かったことは、大病も怪我もなく、借金もせず無事に穏やかに過ごせたことになるのですが、今年は それで めでたし めでたし とは、なんだかしっくりいかない気分です。

 穏やかに過ごせる「幸せ」

この価値観が自分の中で大きくなっていたのは、3.11震災と「友」の「死」以降だと思います。

何が起こるかわからない人生を思い知らされた2つの出来事、なんでもない日常の有難味を実感させてくれるには、Aniにとって充分すぎる出来事でした。やはり「人生観」、変わりました。

ただ、それに満足していいのか、最近思うようになりました。

日々に「変化」を求めないということ、それはどういうことか?

リスクを避けること?「冒険」しないということでしょうか。

先程挙げた2つの出来事は、「残りの人生」も合わせて感じさせてくれたと思います。
う~んとたくさん残っているわけではないから、大事に生きようと。

ただ、「大事に生きる」ことが、いつの間にか「臆病に生きる」ことになってやしなかったか。

命を縮めるような「大冒険」をしたいとは思いませんが、楽な方ばかりに歩いていったら、人間、「成長」しませんよね。

心のどこかに、「歳」なんだから「成長」なんてしなくていいじゃないか、という気持ちがあったように思います。

でも、それを求めないということは、「現状維持」じゃなくて「マイナス=退化・老化」になるんじゃないかと。

なので来年のテーマは 「成長」。

なんでもいいんです、少しでも 「一歩前に進める」 ように、来年は頑張りたいと思います。



今年も当ブログにお付き合い下さった方々、ありがとうございました。m(_ _)m 
m(_ _)m m(_ _)m

来年も勝手気ままにはなりますが、当ブログ、続けていく所存です。

それでは、皆様、良いお年を \(^o^)/


2018/12/31 10:20 その他 TB(0) CM(0)
その1



コーヒー、かつては自宅でもドリップして飲んでいて、好きか嫌いかといえば「好き」だった方だと思うのですが、タバコをやめてからほとんど飲まなくなりました。

本当に好きだったのかな?

そういえば、喫煙者だったサラリーマン時代、昼食後に駆け込んだのはタバコの吸えるコーヒーショップ(ドトールとかetc)。
そう考えると、好きでコーヒーを飲んでいたのかといえば、どうなんでしょうね。

飲み物としての「コーヒー」は、いわゆる「茶」系の飲み物、緑茶、紅茶etcと比べると、「重い」飲み物ではないでしょうか。
飲みごたえはありますよね、「しつこい」とまではいきませんが、「ガブガブ」飲む感じではありません。

それでもAniが一日に数杯のコーヒーを飲んでいたのは、たぶん「タバコ」のせいなのです。

タバコをやめるとご飯が美味しくなるって話をよく聞きますが、それはタバコのせいで麻痺していた「舌」の感覚が蘇るためだと言われています。
それでだいたい、タバコをやめると、「太る」んだよね。

Aniの場合太りはしませんでしたが、コーヒーが飲めなくなった、ところが最近、週末に美味しいコーヒーを一杯だけ飲みたいという、そんな思いが強くなってきたのです。

で、モンカフェとかのカップに装着してドリップできるのを試したのですが、ちょっと量が足りない(お湯を多く注ぐと薄くなってしまいます。

かといって、挽いてある粉コーヒーだと、週に1、2回しか飲まないから、酸化してすぐにまずくなってしまいます。

なので最低限で買える量の豆を買って、ミルで挽いてやってみようかと、今日、ニトリで買ってきました。

来週までに豆を買って、さておいしいコーヒーは果たして飲めるでしょうか v(^-^)

その2



温度&湿度計です。

同じくニトリで買いました。

今年の「猛暑」、ここまで厳しいのは生涯で初めてでしょう。

毎日、熱中症のニュースが飛び交っていますよね、そんなに簡単に人は熱中症になるのかって、一瞬思うのですが、どうも本人が気づかないうちにかかっているのが熱中症なんですね。

うちにも温度計、あるにはあったのですが、安物のちゃっちいやつで、どうも信用できない。
なのでちゃんとした物が必要かと。

うちは窓を開け放つと結構風が通るので、体感的には涼しいような気がするのですが、実際の温度はどうなのか。
「体感」よりも客観的に部屋の温度を知る必要があると思ったので。

エアコンつけないと、30度以下にはならないようです。

PS.
台風一過。

熱海のほうでは、高波による被害があったようですね。
気象庁はさかんに「予測不能」と行っていましたが、確かに。

被害に遭われた方々におかれましては、心中お察し申し上げます。

まあ、我々も多少「被害」に遭いましたが。



昨日は恒例の「LIVE PATRY 2018夏の陣」でした。

関東直撃も予想されていたので、流石に「見に来て」とは言えません、むしろ交通機関のトラブルを考えると「来ない方がいいよ」でした。

ほぼ、出演者だけのPARTY。

なんか現役時代のサークル合宿の、最終日の発表会みたいなノリで、妙に懐かしかったな。

それでも台風に関わらず来場いただきました出演者以外の方々、
本当にありがとうございました。

2018/07/29 20:57 その他 TB(0) CM(0)
本日は「閑話(むだばなし)」です。(毎回、そうか? (:>_<:) )



何かと物議を醸し出す、この人。

実はAniの出身高校(埼玉県立越谷北高校)の後輩にあたります。

社会学者さんです、慶応大学卒で東大大学院で学んだそうな、へェー、北高からこんな卒業生も出るようになったんだね。
(東武伊勢崎線、もとい、東武スカイツリーライン 沿線では 我が校は「北高」で通っています。埼玉県内で言えば他にも「北高」はたくさんあるので、あくまでこの沿線での呼称です)

彼とAniの年齢差は25歳なので、北高も我々の頃と彼が通っていた時とでは、だいぶ違いがあります。

我々の時代の北高は創立10年未満の新設校で、一応進学校ではありましたが、新しいだけに「伝統」みたいなものがなくて、自由というか、どちらかといえばのんびりした校風だったように思います。

でも彼の時代や現在はかなりの進学校になっていて、偏差値は「65」、県下でも上からベスト5に入る「超」進学校になってます。

出身者ではもうひとり有名人がいて、俳優の 佐藤健。



現在の朝ドラ、「半分、青い」にも出てますね、今、絶好調でしょう!

健くんは 古市くんより4歳年下だから、やっぱり彼も頭は良かったんだね。

二人に共通するものがあるかといえば。。。 ないかな?

ただ、OBとして あえて「北高気質」なるものを考えてみるならば、

「気にしていない」!?

我々の時代も、もっと偏差値の高い春日部高校とかに受かる実力がありながら、「家から近い」というような理由で北高にきた同級生も結構いました。少しでも「いい高校」とか、あんまり気にしてなかったんだね。

在学当時のことでしか語れないのですが、確かに「ガツガツ」したところはなかったと思います。
「せんげん台」駅から程遠い、住宅街の中の高校だったから、のどかでのんびりしてました。
みんな、周りのことはあんまり「気にしていない」感じだった気がします。

年中「炎上」している 古市くんにしても、そのこと自体はまったく気にしていないところが、北高らしいといえば、らしいかな。

健くんも、いわゆる「イケメン」なんだけど、なんかちょっと「変わってる」ように感じます。
愛想無いよね、でもやっぱり 「気にしていない」感じがします。

いいんじゃないの、もともと「地味」な高校だし、ほとんどのOBは、特に北高が「有名」になって欲しいとは思っていないだろうし。

いい悪いは別にして、みんな、「気にしていない」から。

ところで 古市くんって どこの中学出身なのかな?
ネットでは公表されていないんだよね、

どなたかご存知なら、お教えください m(_ _)m










2018/06/24 11:55 その他 TB(0) CM(0)
先週のGWは暦どおりに7日間お休み、そのうち3日間はゴルフしました。

「ゴルフ、好きなんですね!」

そういう声が聞こえてきそうですが、メチャクチャ好きかといえば、それほどでもありません。

こう書くと、一緒にプレーしていただいた友人に対して失礼なのですが、これまでAniのゴルフに対するスタンスは、ゴルフ自体が好きだからやるというより、プレーを共にすることによるコミュニケーションの手段という意味合いの方が強かったと思います。

そもそもゴルフを始めたきっかけは、仕事上の付き合いで必要だったから。
1984年社会人デビュー、世の中はバブル前、「接待ゴルフ」という仕事でゴルフが出来る幸せな時代でした。特にAniは職種が経理だったので、主な関係先である当時の銀行さんと付き合うには、避けて通れないスキルでした。

なのでゴルフを始めた時、上司から指示されたのは、「うまい必要はないから、迷惑はかけるな!」。
初心者は球がどこへ飛んでいくかわかりません。うまい人なら2打、3打で届くところを、5打、6打叩きます、なのでクラブを常に2、3本もって、右に左にフェアウエーを走り回っていました。そうしないと、プレーがが遅くなるから。

またマナーも厳しく仕込まれました。同伴プレー者のティーショットの際の立ち位置(視界に入らない位置に立つ)、グリーン上でのマナー(走らない、パットが終わったらすぐに撤収etc)

変な話、そういうことができるようになると、一応ゴルフが出来る気になってしまいました。とりあえず、同伴者に迷惑をかけずに一緒にプレー出来るレベル、ただ自分のスコアはまったく気にしていなかったので、腕の方は一向に上達しませんでした。

サラリーマンのたしなみとしてのゴルフであればそれでよかったのかもしれません。ただ、現在一緒にプレーする方々は、友人、それもゴルフを趣味として「愛している」方たちがほとんどです。

先週の3日間ゴルフも、相変わらずスコアの方は人様に言えるようなものではありませんでした。

本人だって、それはいいスコアを出したいのですが、如何せん他にもやることが多いので、なかなか練習できません。というか、ほぼ練習してません。

でもあらためて自分のスコアを眺めていて、これはいかんと思うようになりました。

ゴルフのいいところの一つは「ハンデ」制度だと思います。距離やスコアに対して「ハンデ」を付けることにより、体力的に不利な高齢者や女性も成人男子と一緒にプレーできることが可能になります。「ハンデ」があることにより、「スコアを競う」というスポーツとしての「喜び」を実現できるからです。

にもかかわらず、「スコアにこだわらない」というのは、如何なものか。やはり一緒にプレーする相手に対しては失礼ですよね。

ということで、これからもっと真面目にゴルフに取り組もうと思うのですが。。。

ここからが、今日の本題です。

なんか、いろんなことに手を出し過ぎていないか、自分。

音楽活動、主にバンドですが、ソロでもやりたい、弾き語りとか。

旅、散歩etc、「全県制覇の旅」は、残すところあと4県、年に1県は消化せねば。
あと、正月恒例の「七福神巡り」、まあこれは年に一回のことなので、それほど大変ではありませんが。

「大人キャンプ」もありますね、年2回ですが、こちらもソロでも行ってみたい。

他にも、映画・ライブ他各種観劇、鍵盤楽器も習得したいな、あと英会話。。。
そうそう、この「ブログ」も続けていくつもり。

これって、ぜんぶ「趣味」なのでしょうか。

Ani的には「趣味」と感じているのは、音楽活動くらいで、あとは「日常」でのしたいことの延長レベルの感じです。

例えば「ブログ」、本来の意味である「日記」と考えれば「趣味」ではありませんが、「エッセイを書く事」とすれば、俄然「趣味」っぽくなりませんか?

この先の人生、年金に頼って生きていくことはほぼ不可能なので、もちろん「仕事」も し続けなければならないと思うのですが、そのプライオリティは下がらざるを得ません。となると、「仕事」以外に何か「生きがい」を見つけなければ、別に「生きがい」でなくとも、何かやることがないとどんどん老ける一方だと思うのですよ。

そう言った意味で、やりたいことがたくさんあることはとても「幸せ」なことなのかもしれません、いや、「幸せ」なんだと思います。

一方、結局あちこち手を出しすぎて、何一つ身についていないんじゃないか、そんな気もしますが。

「趣味」ということに関して言えば、Aniと対局的に、「ひとつのこと一筋」という友人も、周りにたくさんいます。

そういう方は流石にその「一芸」に関しては、レベル高いです。ほとんど「プロ」レベル。

もちろん彼らに対して、Aniはリスペクトなのですが、自分もそうしたいかと言えば、そこの答えは「No」。

「極めたい」気持ちもなくはありませんが、やはりいろいろやりたい気持ちの方が強いです。
なんでしょうね、色々手を出すことによって、次にしたいことが出てくる、それが面白いのかもしれません。

「夢」って、その「夢」が実現することより、「夢」自体を見ていられる時の方が、「幸せ」じゃyないでしょうか?

なんにせよ、「健康」あってのことですから、そこは気をつけ洋と思います。v(^-^)













2018/05/13 15:04 その他 TB(0) CM(0)
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