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歌う ´◇`)/ O✖△◎!  Aniのあれこれ言いたい放題!
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プロフィール

Ani huazhong

Author:Ani huazhong
                            
Ani(アニ)と申します m( )m

早期退職後、軽貨物配送業を2013年1月に開業しました。

屋号:
Ani Express
(アーニー・エキスプレス)

たまに歌います(^0^)

どうぞ よろしく(^-^)

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その1



コーヒー、かつては自宅でもドリップして飲んでいて、好きか嫌いかといえば「好き」だった方だと思うのですが、タバコをやめてからほとんど飲まなくなりました。

本当に好きだったのかな?

そういえば、喫煙者だったサラリーマン時代、昼食後に駆け込んだのはタバコの吸えるコーヒーショップ(ドトールとかetc)。
そう考えると、好きでコーヒーを飲んでいたのかといえば、どうなんでしょうね。

飲み物としての「コーヒー」は、いわゆる「茶」系の飲み物、緑茶、紅茶etcと比べると、「重い」飲み物ではないでしょうか。
飲みごたえはありますよね、「しつこい」とまではいきませんが、「ガブガブ」飲む感じではありません。

それでもAniが一日に数杯のコーヒーを飲んでいたのは、たぶん「タバコ」のせいなのです。

タバコをやめるとご飯が美味しくなるって話をよく聞きますが、それはタバコのせいで麻痺していた「舌」の感覚が蘇るためだと言われています。
それでだいたい、タバコをやめると、「太る」んだよね。

Aniの場合太りはしませんでしたが、コーヒーが飲めなくなった、ところが最近、週末に美味しいコーヒーを一杯だけ飲みたいという、そんな思いが強くなってきたのです。

で、モンカフェとかのカップに装着してドリップできるのを試したのですが、ちょっと量が足りない(お湯を多く注ぐと薄くなってしまいます。

かといって、挽いてある粉コーヒーだと、週に1、2回しか飲まないから、酸化してすぐにまずくなってしまいます。

なので最低限で買える量の豆を買って、ミルで挽いてやってみようかと、今日、ニトリで買ってきました。

来週までに豆を買って、さておいしいコーヒーは果たして飲めるでしょうか v(^-^)

その2



温度&湿度計です。

同じくニトリで買いました。

今年の「猛暑」、ここまで厳しいのは生涯で初めてでしょう。

毎日、熱中症のニュースが飛び交っていますよね、そんなに簡単に人は熱中症になるのかって、一瞬思うのですが、どうも本人が気づかないうちにかかっているのが熱中症なんですね。

うちにも温度計、あるにはあったのですが、安物のちゃっちいやつで、どうも信用できない。
なのでちゃんとした物が必要かと。

うちは窓を開け放つと結構風が通るので、体感的には涼しいような気がするのですが、実際の温度はどうなのか。
「体感」よりも客観的に部屋の温度を知る必要があると思ったので。

エアコンつけないと、30度以下にはならないようです。

PS.
台風一過。

熱海のほうでは、高波による被害があったようですね。
気象庁はさかんに「予測不能」と行っていましたが、確かに。

被害に遭われた方々におかれましては、心中お察し申し上げます。

まあ、我々も多少「被害」に遭いましたが。



昨日は恒例の「LIVE PATRY 2018夏の陣」でした。

関東直撃も予想されていたので、流石に「見に来て」とは言えません、むしろ交通機関のトラブルを考えると「来ない方がいいよ」でした。

ほぼ、出演者だけのPARTY。

なんか現役時代のサークル合宿の、最終日の発表会みたいなノリで、妙に懐かしかったな。

それでも台風に関わらず来場いただきました出演者以外の方々、
本当にありがとうございました。

2018/07/29 20:57 その他 TB(0) CM(0)
本日は「閑話(むだばなし)」です。(毎回、そうか? (:>_<:) )



何かと物議を醸し出す、この人。

実はAniの出身高校(埼玉県立越谷北高校)の後輩にあたります。

社会学者さんです、慶応大学卒で東大大学院で学んだそうな、へェー、北高からこんな卒業生も出るようになったんだね。
(東武伊勢崎線、もとい、東武スカイツリーライン 沿線では 我が校は「北高」で通っています。埼玉県内で言えば他にも「北高」はたくさんあるので、あくまでこの沿線での呼称です)

彼とAniの年齢差は25歳なので、北高も我々の頃と彼が通っていた時とでは、だいぶ違いがあります。

我々の時代の北高は創立10年未満の新設校で、一応進学校ではありましたが、新しいだけに「伝統」みたいなものがなくて、自由というか、どちらかといえばのんびりした校風だったように思います。

でも彼の時代や現在はかなりの進学校になっていて、偏差値は「65」、県下でも上からベスト5に入る「超」進学校になってます。

出身者ではもうひとり有名人がいて、俳優の 佐藤健。



現在の朝ドラ、「半分、青い」にも出てますね、今、絶好調でしょう!

健くんは 古市くんより4歳年下だから、やっぱり彼も頭は良かったんだね。

二人に共通するものがあるかといえば。。。 ないかな?

ただ、OBとして あえて「北高気質」なるものを考えてみるならば、

「気にしていない」!?

我々の時代も、もっと偏差値の高い春日部高校とかに受かる実力がありながら、「家から近い」というような理由で北高にきた同級生も結構いました。少しでも「いい高校」とか、あんまり気にしてなかったんだね。

在学当時のことでしか語れないのですが、確かに「ガツガツ」したところはなかったと思います。
「せんげん台」駅から程遠い、住宅街の中の高校だったから、のどかでのんびりしてました。
みんな、周りのことはあんまり「気にしていない」感じだった気がします。

年中「炎上」している 古市くんにしても、そのこと自体はまったく気にしていないところが、北高らしいといえば、らしいかな。

健くんも、いわゆる「イケメン」なんだけど、なんかちょっと「変わってる」ように感じます。
愛想無いよね、でもやっぱり 「気にしていない」感じがします。

いいんじゃないの、もともと「地味」な高校だし、ほとんどのOBは、特に北高が「有名」になって欲しいとは思っていないだろうし。

いい悪いは別にして、みんな、「気にしていない」から。

ところで 古市くんって どこの中学出身なのかな?
ネットでは公表されていないんだよね、

どなたかご存知なら、お教えください m(_ _)m










2018/06/24 11:55 その他 TB(0) CM(0)
先週のGWは暦どおりに7日間お休み、そのうち3日間はゴルフしました。

「ゴルフ、好きなんですね!」

そういう声が聞こえてきそうですが、メチャクチャ好きかといえば、それほどでもありません。

こう書くと、一緒にプレーしていただいた友人に対して失礼なのですが、これまでAniのゴルフに対するスタンスは、ゴルフ自体が好きだからやるというより、プレーを共にすることによるコミュニケーションの手段という意味合いの方が強かったと思います。

そもそもゴルフを始めたきっかけは、仕事上の付き合いで必要だったから。
1984年社会人デビュー、世の中はバブル前、「接待ゴルフ」という仕事でゴルフが出来る幸せな時代でした。特にAniは職種が経理だったので、主な関係先である当時の銀行さんと付き合うには、避けて通れないスキルでした。

なのでゴルフを始めた時、上司から指示されたのは、「うまい必要はないから、迷惑はかけるな!」。
初心者は球がどこへ飛んでいくかわかりません。うまい人なら2打、3打で届くところを、5打、6打叩きます、なのでクラブを常に2、3本もって、右に左にフェアウエーを走り回っていました。そうしないと、プレーがが遅くなるから。

またマナーも厳しく仕込まれました。同伴プレー者のティーショットの際の立ち位置(視界に入らない位置に立つ)、グリーン上でのマナー(走らない、パットが終わったらすぐに撤収etc)

変な話、そういうことができるようになると、一応ゴルフが出来る気になってしまいました。とりあえず、同伴者に迷惑をかけずに一緒にプレー出来るレベル、ただ自分のスコアはまったく気にしていなかったので、腕の方は一向に上達しませんでした。

サラリーマンのたしなみとしてのゴルフであればそれでよかったのかもしれません。ただ、現在一緒にプレーする方々は、友人、それもゴルフを趣味として「愛している」方たちがほとんどです。

先週の3日間ゴルフも、相変わらずスコアの方は人様に言えるようなものではありませんでした。

本人だって、それはいいスコアを出したいのですが、如何せん他にもやることが多いので、なかなか練習できません。というか、ほぼ練習してません。

でもあらためて自分のスコアを眺めていて、これはいかんと思うようになりました。

ゴルフのいいところの一つは「ハンデ」制度だと思います。距離やスコアに対して「ハンデ」を付けることにより、体力的に不利な高齢者や女性も成人男子と一緒にプレーできることが可能になります。「ハンデ」があることにより、「スコアを競う」というスポーツとしての「喜び」を実現できるからです。

にもかかわらず、「スコアにこだわらない」というのは、如何なものか。やはり一緒にプレーする相手に対しては失礼ですよね。

ということで、これからもっと真面目にゴルフに取り組もうと思うのですが。。。

ここからが、今日の本題です。

なんか、いろんなことに手を出し過ぎていないか、自分。

音楽活動、主にバンドですが、ソロでもやりたい、弾き語りとか。

旅、散歩etc、「全県制覇の旅」は、残すところあと4県、年に1県は消化せねば。
あと、正月恒例の「七福神巡り」、まあこれは年に一回のことなので、それほど大変ではありませんが。

「大人キャンプ」もありますね、年2回ですが、こちらもソロでも行ってみたい。

他にも、映画・ライブ他各種観劇、鍵盤楽器も習得したいな、あと英会話。。。
そうそう、この「ブログ」も続けていくつもり。

これって、ぜんぶ「趣味」なのでしょうか。

Ani的には「趣味」と感じているのは、音楽活動くらいで、あとは「日常」でのしたいことの延長レベルの感じです。

例えば「ブログ」、本来の意味である「日記」と考えれば「趣味」ではありませんが、「エッセイを書く事」とすれば、俄然「趣味」っぽくなりませんか?

この先の人生、年金に頼って生きていくことはほぼ不可能なので、もちろん「仕事」も し続けなければならないと思うのですが、そのプライオリティは下がらざるを得ません。となると、「仕事」以外に何か「生きがい」を見つけなければ、別に「生きがい」でなくとも、何かやることがないとどんどん老ける一方だと思うのですよ。

そう言った意味で、やりたいことがたくさんあることはとても「幸せ」なことなのかもしれません、いや、「幸せ」なんだと思います。

一方、結局あちこち手を出しすぎて、何一つ身についていないんじゃないか、そんな気もしますが。

「趣味」ということに関して言えば、Aniと対局的に、「ひとつのこと一筋」という友人も、周りにたくさんいます。

そういう方は流石にその「一芸」に関しては、レベル高いです。ほとんど「プロ」レベル。

もちろん彼らに対して、Aniはリスペクトなのですが、自分もそうしたいかと言えば、そこの答えは「No」。

「極めたい」気持ちもなくはありませんが、やはりいろいろやりたい気持ちの方が強いです。
なんでしょうね、色々手を出すことによって、次にしたいことが出てくる、それが面白いのかもしれません。

「夢」って、その「夢」が実現することより、「夢」自体を見ていられる時の方が、「幸せ」じゃyないでしょうか?

なんにせよ、「健康」あってのことですから、そこは気をつけ洋と思います。v(^-^)













2018/05/13 15:04 その他 TB(0) CM(0)
50歳を過ぎると男女を問わず悩まされるのが 「頻尿」

病気(前立腺肥大、膀胱炎など)が原因の場合を除き、健康な人でもなるその原因は「加齢」です。

Aniの場合、若いころから頻尿気味だった気がします。特にお酒を飲むと極端に近くなる、まあ、そもそもお酒には利尿効果があるので当然なのかもしれませんが、50歳を過ぎたあたりからは、お酒を飲まなくても頻繁にトイレに行くようになりました。

先週、偶然見た「名医とつながる たけしの家庭の医学」というTV番組で、頻尿の改善方法について放送していました。
出演していた独協医大の泌尿科の先生によれば、高齢者の頻尿は加齢によって尿意が早く訪れるようになることが原因とのこと、薬によって治癒することも可能ですが、簡単にできる方法として、東洋医学の「ツボ」を刺激することによって、尿意の訪れを遅らせることができるそうです。

番組では「三陰交」という足のツボを、朝昼晩に一分間強く押す方法を紹介しており、番組に登場したモニターの女性は、一週間続けた結果、トイレの回数が半分に減っていました。(昼間に8回以上トイレに行く人が、一般的には「頻尿になるそうです)

昔から「ツボ」には興味があって、本を買ったり(どっかいっちゃったけど)いろいろ試したりして、実際に効果も感じていたので(青竹ふみの足裏マッサージはたまにやっていて、それなりに効果あると思っています)、「頻尿」に効く「ツボ」について、もう少し調べてみると、TVで紹介した「三陰交」を含め、東洋医学では「脾経」という「経絡(「ツボ」をつなぐ経路。神経みたいなもの)への刺激がいいようです。

「脾経」については、このサイトに詳しく出ています。

http://chuplus.jp/blog/article/detail.php?comment_id=1526&comment_sub_id=0&category_id=218

で、番組で紹介した「三陰交」に加え、ここも刺激したらより効果的なのではと思いついた方法があるので、紹介します。

1.足の親指の骨の周りのマッサージ

親指の付け根の太い骨の内側から土踏まずにかけて、「脾経」のツボである「太白」「公孫」があります。
この辺りを手でも青竹ふみでもいいですから、痛気持ち良い程度にマッサージしてください。
その中で、特に痛い箇所があればそれが「ツボ」らしいのですが、いまいち自信がありません。
なので、その周辺をまんべんなく刺激します、これでも十分効果があるそうです。

2.三陰交への刺激

こっちの「ツボ」のほうが、比較的わかりやすいかもしれません。
脛の内側の骨沿いで、うちくるぶしから指4本分上がったところにある、なんとなく窪んでいて痛みを感じるところがツボ。
ここを1分間強く押します。

これを両足に対して、朝昼晩の一日3回、まずはやってみましょう。

さて、効果のほどは?

Aniも初めてまだ3日目なので、はっきりと効いているかは断言できません。

加えて「個人差」は絶対にあると思います。効く人効かない人、こればっかりは、やってみないとわかりません。

さらに加えて、尿の排泄はいろんな要因で日々違います。

たくさん水分を取れば当然出る量も増えますし、気温が低ければ近くなるのは体の摂理として当然なんだそうです。
夏場は汗をかくので、当然尿の量は減ります。

また尿意は精神的な要因も影響します。「間に合わない」恐怖感が、さらに尿意を早くするようです。

あと、もう一つの頻尿対策として、「膀胱を鍛える」方法もあるそうです。

要は尿意を感じてもすぐには出さず我慢していると、膀胱に貯められる尿量が増えるとのこと。
加齢による頻尿は膀胱に貯まる尿量が小さくなるのではなく、貯まる前に尿意が訪れる現象なので、訓練すれば尿を貯められるようになるそうです。

確かにこれには思い当たることがあって、Aniの場合、「間に合わない」恐怖感から、訪れる場所のどこにトイレがあるか真っ先に確認する習慣が身についてしまっていることが、逆に「頻尿」を助長しているのではないかと。

旅先でも仕事中でも、自分はすぐにトイレにに行きたくなるという意識があるから、尿意を感じる前に行けるときにトイレに行きがちです。これって、どうやら「膀胱」を甘やかしていたようです。

今日も 朝風呂からのビールですので、平日に比べ水分摂取量は確実に増えます。
しっかり「頻尿マッサージ」、さっき行いましたが、果たして効果のほどは?

Aniの場合、効果があったとしても、わからないのかもしれません。(:>_<:)


2018/02/11 10:35 その他 TB(0) CM(0)
昨夜は「南の家族」の新年会。

よく飲み、よく食べ、よく笑い v(^-^)



ことし一年、頑張れそうです!

さて、今日は ちょっとばかり「飲み疲れ」モードにつき、 閑話2題。

1.越路吹雪物語

TV朝日 月~金 昼ドラマ(12:30~50)、「トットちゃん」の後番組の「越路吹雪物語」



以前の当ブログで、「トットちゃん」のクオリティーの高さを称賛しましたが、今回の「越路吹雪物語」もいい感じの滑り出しです。

アラカンのAni世代でも、コーちゃんこと越路吹雪については亡くなったのが10代後半のときで、かつジャンル的にはシャンソンという、若者にはあまり馴染みのない音楽、当時は紅白で観るぐらいでほとんど関心がなかったのですが、亡くなった時の年齢に近くなった今は、その半生が知りたくなりました。特に親友だった作詞家の岩谷時子との関係については、非常に興味があります。

ドラマのつくりは前作に引き続き、オーソドックスで安定した演出で、安心して見られます。
またこのシリーズは「子役」の演技が素晴らしい!

Ani的にはお勧めのドラマです。

2.「池の水を全部抜く」 その後

TV東京の正月特番で池の水を抜いた、我がフェイバリット・パークの「草加公園」
抜いた後、どうなっているか、先週確認してきました。



「かいほり」といって、干上がった池を天日干しして、駆除対象である外来種のブラックバスやブルーギルの幼魚や卵を死滅させるようです。

しかしオンエアで観て、あんなに外来種がいるとは想像していませんでした。
何度も訪れていますが、あの池、魚の気配があまり感じられなかったものですから。
カモなどの水鳥は多かったのですが、水が濁っていて魚の姿は確認できませんでした。あんなにいたんだね。

抜かなかったほうの池の水は相変わらず濁っていたので、抜いたほうの池に水を入れても、底まで見えるような澄んだ池にはならないでしょう。目に見えて水を抜いてきれいになった感じには、恐らくならないかも。

ただここの池は水鳥を見るには最適なので、Ani的にはそれで充分です。
2018/01/14 18:07 その他 TB(0) CM(0)
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