歌う ´◇`)/ O✖△◎!  Aniのあれこれ言いたい放題!
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プロフィール

Ani huazhong

Author:Ani huazhong
                            
Ani(アニ)と申します m( )m

早期退職後、軽貨物配送業を2013年1月に開業しました。

屋号:
Ani Express
(アーニー・エキスプレス)

たまに歌います(^0^)

どうぞ よろしく(^-^)

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当ブログでも紹介しましたが、4月から始まったテレビ朝日系の昼ドラ(12:30~12:50 「シルバータイムドラマ枠」)
「やすらぎの郷」
http://huazhong.blog.fc2.com/blog-date-201704.html#entry290

なんか評判いいようです。視聴率も裏番組の「ヒルナンデス」や「バイキング」を上回っているそうな。

まあ、そうでしょう、当初からある程度健闘するだろうことは予想していました。
そもそもお昼のこの時間帯の主な視聴者はまさしく「シルバー世代」
50代以上のこの世代が、往年のスターが勢ぞろいするこの番組を見ないはずがありません。

ただ「作品」としてどこまで評価されるかは少々疑問でした。
出演者は往年の主役級ばかり。誰か一人を主役に絞って話を進めるのは難しそうです。あちらを立てればこちらが立たずになって、話がボヤける可能性もあります。

またかつては「絶世の美女」だった方も年齢には逆らえません、いまでもお美しいとはいえ、衰えは隠せない。
若い頃のままに演じるとなると「痛々しく」なってしまうでしょう。
「年相応」の演技、どこまで「老い」を表現できるか、ずっと「スター」だった方々が、プライドを捨てて演じられるのか。
となると、無難なのは「コメディ」調にすることかな。

実際、開始当初はそうでした。
藤竜也演じる「ヒデさん」(明らかに「高倉健」がモデル)がぎっくり腰になるエピソード、けっこうな「ドタバタ」ぶりでした。
つかみとしては合格点でしょう、あれ以上ふざけると白けてしまうギリギリのところで留めましたね。


ただ、脚本は倉本聰氏ですから、ちゃんとテーマである「老い」も取り上げています。
前述のエピソードでも、ドラマの進行役である石坂浩二演じる脚本家「栄」が、亡くなった妻の過去に思い悩む姿が描かれています。


知らずに「死んで」後悔しないのか、あえて「知らず」に綺麗な思い出だけを胸に「死んで」行くべきなのか。
これも「老い」てからこそ、悩むことなのでしょう。

そして続くエピソードで、倉本氏は正面から「老い」を取り上げています。
先週までのテーマは、「詐欺」と「貧困」

ドラマでは「オレオレ」ではなかったですが、資産のある高齢者は常に詐欺の対象として狙われていることを氏は取り上げています。
有馬稲子演じるシャンソン歌手「しのぶ」が、かつて大ヒットした自ら主演の音楽番組の復活を餌に「詐欺」被害に遭います。


それがきっかけで、彼女の「痴呆症」は悪化、結果として「詐欺」の片棒を担いでしまった冨士眞奈美演じるかつての友人「小春」、この人は若い頃の不義理がたたって誰からも相手にされず、いわゆる「貧困老人」、で、最後は生きる術を全て失って自殺してしまいます。


それまでのコメディ調から一転して重いテーマ。だからといって、辛いだけではなく、「希望」も散りばめているところが、さすが倉本氏というところでしょうか。
「小春」がニューヨークで出会った、老いてもなお主役の夢をあきらめない老俳優の話。
それからこれは先週の金曜日のオンエアだったのですが、ボケてしまった「しのぶ」に対して、ミッキーカーチス演じる「マロ」が、「俺たち何もしなくていいのか」と仲間に問いかけるシーン(はっとして、グッときました)


あと、身寄りがないので引き取り手のなかった「小春」の遺体を、「栄」が引き取って荼毘に付すシーン(「人」として、こうありたいよね)

そもそも、舞台の老人ホーム「やすらぎの郷」は、テレビ・映画界に貢献のあった人を「タダ」で世話している施設、この設定自体が現実離れしているので、氏のことですから、おそらくこのままで終わらないでしょう。
ドラマしては、これからが面白くなっていきそうです。

最後に、開始当初からAniが懸念していたことが、やはり起こってしまいました。
それは出演者が途中でお亡くなりになること。
皆さん高齢者ですから、半年の放送期間を考えればありうることです。

ただし「野際陽子」さんとは... 意外でした。


彼女の経歴等はこの2、3日で多く報道されていますのでここでは書きませんが、遺作となった当ドラマ「やすらぎの郷」での演技は、まったく病気のことなど感じさせない素晴らしいものでした。

「キーハンター」以来、常に「かっこいい」女優さんでした。
彼女らしい最後です、あっぱれ!

合掌。


2017/06/18 10:22 映画・テレビ TB(0) CM(0)
5月の最終週末。
初夏?、いや、「梅雨」を過ぎないと「初夏」って感じではないかな、なので「晩春」でしょうか?

こんな言葉、聞いたことありません。やっぱり「初夏」ですね (:>_<:) 

恒例の大人キャンプです、いつもの鹿沼 出会いの森キャンプ場。

ただ何をすることもなく、新緑の中、椅子に座って、ビール片手に、たまにギター弾いて...寝落ち?

写真はありません。
撮り忘れた?まあまあ (T T) 
でも、たまには、想像してもらったほうがいいかと v(^-^)

横を流れる川のせせらぎをベースに、何種類かの鳥のさえずりが、間を置かず聞こえてきます。
時々青葉を揺らすやさしい風が、穏やかな涼しさを足元に運んで、
ビールのほろ酔いも手伝い、頭の中は空っぽです。
ただただ、この空間に身を任せ、
草臥れた心が、ゆっくりほぐれていくのがわかります。

キャンプの目的としてはそれだけで充分なのですが、そうは言っても腹は減る v(^-^)

キャンプといえばバーベキュー、でも毎回焼肉だとさすがに芸がない。

と、いうことで、今回は ローストチキン に挑戦しました \(^0^)/

まずは 材料の「丸鶏(まるどり)」の調達。
丸鶏=要するに 鳥一羽 です。
ネットでも調達可能ですが、今回は 当ブログでも紹介した、居酒屋をやっている幸手の友人に頼むことにしました。

鷄重「大将」
http://ameblo.jp/shokokai-satte/entry-12162317656.html
鶏を売り物にしている居酒屋なので、丸鶏の調達はお手の物、せっかくプロに頼むのですから、下ごしらえも頼んじゃいました。


お腹に詰め物、お肉には塩やハーブがすり込んであります。
ちなみに、ちらっと後ろに写っているのが、この日のお昼に用意した「タイカレー」
ご飯 8人前に 鍋に入っているのが ルー です。
こちらも大好評\(^o^)/ 
基本、リクエストがあればなんでも作る「大将」です。
ご用命の程m(_ _)m

いわゆる「鳥の丸焼き」にするのですが、直火で焼くのは素人には難しい。
なので、キャンプといえば「ダッチ・オーブン」
今回はこれを使って「蒸し焼き」にします。


こんな感じに並べて



炭火で1時間との事。上にも炭を乗せて、全体に熱が回るようにします。

45分経過。
本当は焼きあがるまで蓋を開けない方がいいのですが、なにしろ初めてなので、一応確認。
こげこげ だったら、食えません。かと言って、生焼けでも、キャンプ場では電子レンジで チン というわけもいかないので。


見た感じでは、かなりいい色に焼けています。で、中まで火が通っているか確認のため竹串を刺して見ました。
透明な肉汁が出てきます、これなら大丈夫そうです。

取り出して切ってみました。

肉は生焼けもなく、いい感じじゃないか!


詰め物は、ソーセージでした、これもうまそう。

実食!

お肉の味わいは ジューシー、鷄の旨みが強いです。

付け合せで鷄の周りに並べた じゃがいもと人参、これが予想以上にうまい!
クリームチーズがあったら、更にいいかなv(^-^)

ただ、「ロースト」ではなかったかな。

これはこれで美味しくいただきましたが、「ロースト」にするには、やはり一時間以上焼いたほうが良かったかも。
あるいは、仕上げに直火で焼けば、皮のパリパリ感が出せたのかな。

初挑戦だったので、今回はこれでよしとしましょう。

あと、チキンの隣に写っているのは 「チーズの燻製」

これでチャレンジ


こっちもうまくいきました! 美味、美味! 出来立ては 市販のものより全然うまいです!

キャンプは楽し (^ ^)(^ ^)

さて、秋は何にチャレンジしようか v(^-^)








2017/05/29 21:59 散歩・旅行 TB(0) CM(0)
懐かしい人の話題なので、何かと思ったら

「引退は否定…竹内まりや「旅館業&歌手」の二足のわらじ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000011-nkgendai-ent

出雲市にある実家の旅館の経営が厳しくなったので、竹内まりあ氏本人が再建にあたっているという話。

それで思いだしました、ここ、6年前に出雲大社にいった折に立ち寄ってました。



その時の写真がこれ。

言われてみれば「旅館」なのでしょうが、その時の印象は「?」

使われていないのか、人の気配が感じられません。
というか、周りを柵で囲んでいて、「立ち入り禁止」みたいな雰囲気です。

ああ、そうか、古い建物なので、取り壊すのかな?

そう勝手に解釈して、その場をあとにしました。

恐らくその頃から経営の方はおかしかったのでしょうね。

この去年の秋に彼女が私財を投じてリニューアルオープンしたそうです。
これからはちゃんとした(?)旅館としてやっていくそうな。

http://takenoya-ryokan.co.jp/

スタンダード:プランで16,200円/1名、素泊まりなら9000円で泊まれます。

お庭や建物にはちょっと興味あるかな。
ただ国内は他にいきたいところがたくさんあるので、再訪の可能性は低し。

いかがでしょうか。
2017/05/21 14:50 その他 TB(0) CM(0)
朝ドラ、観てますか???

この4月から放送中なのは 「ひよっこ」

主演 有村架純、 昭和3、40年代の茨城と東京が舞台です。

設定・キャストとも無難だなあ、と、最初は思っていたのですが、観始めてから2つの点で興味を惹かれることがあったので、そのことを少し書きますね。

まず1つ目は、主演 有村架純の「役作り」

彼女、この役のために 「太った」 んですね!

実は彼女が太ったことに気づいたのは、去年の紅白の司会の時でした。


ほほがふっくらして、顔がまん丸です。

メジャーデビューした 「あまちゃん」 春子役当時と比べたら、誰が見ても明らかに太ってました。
おそらくこの頃、ドラマの序盤の撮影があって、ふっくらとした田舎の女子高生を演じている最中だったのでしょう。

まあ、彼女は女優さんなので、アイドルのように同じ体型を維持する必要は必ずしもないとは思うのですが、他の仕事との兼ね合いを考えると思い切りましたね。

別に太らなくてもこの役はこなせたと思うし、世の多くの女性が必死になってダイエットに取り組んでいることを考えれば、なかなかの役者根性ということになるのでしょうか。

彼女、「あまちゃん」デビュー後、ドラマ、CM等急に引っ張りだこになった印象がAniにはあって、それもなんだか癒し系というかふわっとした使われ方ばかりしていたので、なんか違うよな、と思っていました。
「あまちゃん」では小泉今日子の若かりしヤンキー時代を演じ、まあまあの演技だなと思っていたので、どうもこの「癒し系」への路線変更は、そのうち飽きられるんじゃないかなと、ちょっと残念に思っていました。

なので今回の「役作り」で、彼女の役者稼業に対する思いがわかったような気がします。彼女、ちゃんと女優をやりたいんだと。

今のところ、「ひよっこ」での彼女の演技、Aniは合格点をあげられるかな。
このままこの役を無難にこなせれば、彼女は息の長い女優さんとして、生き残っていく気がします。

さて、2つ目の気になった点は、取り上げた時代背景とテーマ。

同じ年代を取り上げた作品として、有名なのは 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」


舞台は東京の下町、集団就職、出稼ぎ、そして高度成長の契機となる「東京オリンピック」が取り上げられています。
まんま「ひよっこ」と同じです。っていうか、「ひよっこ」の方が後追いなんでしょうけど。

頑張れば頑張っただけ、誰もが豊かになれた時代。みんな「未来」に夢がありました。
「いい時代」 でした。

ただこの時代って、案外取り上げられていない気が。というか、この時代は「リアルタイム」で当時作品化されているのです。

石原裕次郎や吉永小百合などが活躍した日活映画、森繁久彌の「社長シリーズ」、クレイジーキャッツの一連の作品、あ、加山雄三もそうだよね、テレビも「時間ですよ」「肝っ玉母さん」「ありがとう」など、多くのドラマでその時の「今」をテーマに多くが作られました。

だから、そんなに「昔」ではない「当時」を、後の時代で取り上げるのは結構勇気がいります。
で、ようやくノスタルジアとして取り上げられたのが、「ALWAYS 3丁目の夕日」でした。

でもそのあと続きませんね。
ちょっと前に放映された「トットてれび」が久々かな?


かように、昭和3、40年代って、意外とテーマとして取り上げるのは難しいようです。

ただ「ひよっこ」がちょっと違うのは、テーマとして「蒸発」を取り上げたこと。

東北の農家の主が、冬の農閑期に都会に出て働く、いわゆる「出稼ぎ」
Aniが子供のころ、「出稼ぎ」は日常的にある風景でした。
高度成長期の波に乗り、当時の都会には仕事がたくさんありましたから、多くの「出稼ぎ」の方が、普通に街に暮らしていました。

でも、いいことばかりじゃない、中には都会に出たっきり田舎に戻らない人も出てきます。
理由は様々、あるいは都会暮らしに疲れ、あるいは田舎暮らしに戻りたくなくてetc
あまりに突然いなくなってしまうので、世間はそれを「蒸発」と呼びました。

当時、Aniの記憶ではこの「蒸発」、多少なりとも社会問題化していたと思います。
いわゆる「高度成長の光と影」みたいな取り上げ方で、その「影」として当時盛んだったテレビのドキュメンタリーでよく取り上げられていました。

突然いなくなった人間(恋人・肉親etc)を探すというテーマ自体はよくありますが、「高度成長期」「出稼ぎ」「蒸発」というアプローチでの取り上げ方は、これまであったかな、この「ひよっこ」が初めてかもしれません。

また過去にあったこのような事実を、そろそろちゃんと後世に伝えていく必要もあるのかと、そう言った意味でも賛同しています。

あと、下町の工場で働く彼女たち「女子工員」の日常も、この先どう描くのか 楽しみダナ!

乞うご期待!






2017/05/12 11:25 映画・テレビ TB(0) CM(1)
高速バスの予約に出遅れてGWのスケジュールが空っぽになったときは、5日間も何してようと焦りましたが、なんだかんだとお誘いがあって、今日を除く4日間はなんとか埋まりました。

★5月3日 日光散策

関東地方に育った方は、ほぼ小中学生の時に修学旅行で行っている「日光」

ただし神社仏閣に興味のある小中学生はそうそういないので、Aniもほとんど記憶がありません。

年を重ねるにつれ、神社仏閣に興味が出てきたこの頃、東照宮が綺麗に塗り直されたと聞いたので行ってきました。

日光、GWに行くところじゃないね(>.<)
朝の9時に東武日光駅に到着したのですが、もう人で溢れかえっています。
東照宮もチケットを買うだけで1時間待ちとのこと!
なので駅員さんの勧めに従い駅で入場券を調達し、歩いて東照宮へ(バスも普段なら15分のところ渋滞で1時間半)

塗り直された三猿(見ざる・言わざる・聞かざる)、眠り猫、陽明門は流石に綺麗、見ごたえアリ。






ただし人出はどうにもなりませんなあ。あと一時間遅かったら、東照宮見るだけで1日終わっただろうな。

気に入ったのは、前から行ってみたいと思っていた「田母沢御用邸記念公園」


大正天皇の避暑施設、戦中は今上天皇の疎開先でもありました。
戦後御用邸として使われなくなった後、栃木県の管理する公園として公開されました。


部屋数106。「建物フェチ」のAniとしては全然飽きない場所です。




日光は東照宮始め、神社仏閣が有名ですが、あらためて訪ねるととても自然豊かな場所であることに気づきました。
あ、中禅寺湖畔や戦場ヶ原、もともと自然も売りものでしたね、Aniだけ気づいていなかっただけか (T T)

うちから東武日光駅まで、鈍行で片道1000円ちょっと。これは魅力ですね。ただし2時間超かかるけど。

日帰りよりも、やっぱり泊まりで行くほうがいいね。

★5月4日 大宮公園&駅前で「やきとん」「カラオケ」

この前行った鉄博(鉄道博物館)帰りの大宮公園の茶店に行ってみたいと、高校時代の友人が言うのでみんなで行きました。
そう、当ブログに書いたおばあさんがやってる煮込みの茶店です。

今回は「おでん」も頼んで、みんな気に入ってくれました。
一人が瓶ビールの冷え具合を絶賛。??


で、そのあと駅前に繰り出し、「かしら屋」という やきとん屋へ。
https://tabelog.com/saitama/A1101/A110101/11002520/

ストップというまで、延々と「かしら(豚の頭)」が提供され続けます。面白いシステム。
味もGOOD! いわゆる「東松山系」といって、味噌だれでいただきます。

で最後はカラオケ「ビックエコー」
安くないねカラオケ。いつからこんなに高くつくようになったのだろう (:>_<:)

★5月5日 ゴルフ at アジア取手カントリーク倶楽部

今回もセグウェイでプレーしました。


セグウェイ、楽なんだけど欠点は日差しが避けられないこと。

カートなら屋根がついているので日差しが避けられますが、セグウェイはまさに「直射」です。

おまけに日焼け止めを忘れたもんだから、腕と首がえらいことになりました (T T)

スコアは? 聞かないで (>.<)

★5月6日 N庵 蕎麦会

N氏からお誘いいただき、ご自宅での蕎麦会。
今回はご亭主のN氏が、4種類の蕎麦を振舞ってくれました。

毎回感心しますが、もうN氏、ほとんどプロですね。
ここでお蕎麦を頂いてしまうと、立ち食いそばでのガッカリ感が増してしまいます。

今回の中では、「柚切り」 が Aniの一番のお気に入りでした。(写真ありません。m(_ _)m)

Aniメイドの 「スパニッシュオムレツ」も、みなさん美味しいと召し上がってくれました。 ヨカッタ、ヨカッタ!



そこそこ疲れたな~、でもこんなGWの過ごし方も悪くない。

アシタカラ マタ ガンバリマショウ \(^o^)/






2017/05/07 14:51 その他 TB(0) CM(1)
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